a 悶絶、鼠蹊部グリングリンの施術を受けながら自分でもシコシコ
2026年01月26日 22:05
2026年06月09日 11:52
更新履歴
2026年06月09日 11時52分
2026年06月06日 05時42分
2026年06月04日 16時30分
2026年06月01日 07時15分
2026年01月26日 22時05分
コロナ禍より前に通っていたお店を再訪して以前と変わらず良かったので記事にしました。
駅から徒歩3分ほどの便利の良い場所にあります。ホットペッパービューティーで予約して訪問。
以前から在籍している、見た事あるスタッフが2人居ました。特に指名しなかったので、若い方だといいなぁって思ってたら熟女の方でした。
まあ別にほぐしてもらうのがメインだからいいやと思いながら紙ショーツのナイロンを破ると見た事ある極小Tショーツ!
そうそう思いだしました。確か記憶では結構、キワキワ、グリングリンの鼠蹊部、玉袋もテロンテロン、竿の根元も右左にもてあそばれます。はたして今でもそうなのか…
まずはうつ伏せから普通にオイルマッサージからはじまり、徐々に脚の付け根に来てお尻の割れ目に指が触れ、思わずビクビクってなります。それを感じとってくれ、強弱をつけながら菊周辺をフェザータッチでなぞってくれ、私を喜ばしてくれます。
続いて仰向けですが同じように最初は真面目にマッサージ、ほどなくして、懐かしの鼠蹊部、タマタマをグリングリンです。わざと紙パンツから竿を出してみましたが何も言われず黙々とマッサージをグリングリンしてくれます。そうこうしていると、女性客が入って来てカーテン1枚の向こうで施術が始まりました。私はすぐ隣の女性客の会話を聞きながらチンポをグリグリされるので興奮して我慢汁がダダ漏れです。
そしてこの後セットの別コースが始まります。続きは有料記事にてご紹介します。
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