ユナ様にささやかな抵抗を試みてみた

(この記事には、韓日両国の歴史に関する記述が含まれています。あくまで私見ですが、嫌韓の方にはご不快に感じられるかと思いますので、このままご退出下さいますようお願い致します)

 

ユナ様を崇拝している皆さま、そして韓国様が大好きな皆さまこんにちは。

 

今回もこりあんぬの記事に遊びに来て下さいまして、ありがとうございます❤️

 

今日の記事は「ユナ様にささやかな抵抗を試みてみた…💦」というお話しです。

 

「どうせそんなの結末が見えてるからつまんね!」とおっしゃらず、まあ韓日関係を考える上で少しはためになることも書いているので、よろしければ少しの間だけお付き合い下さいませ🙂

 

前回の記事で「自分の先祖はペクチェ(百済)からの渡来人だと思っている」ということを、何度か書かせて頂きました。自分の中には「百済人🇰🇷」と「日本人🇯🇵」の両方の血が流れていると思っています。

 

(ちなみに前回の記事をお読みになっていない方はぜひ、こちらからどうぞ)

〜ユナ様は韓日友好の架け橋〜

https://wakust.com/KE001/post-559/

 

さて、その昔、韓半島から倭国(日本)に移住してきた人々がたくさんいることは、これまでの歴史の勉強の中で、何となくですが皆さんご存じかと思います。渡来人の「秦氏」などは有名ですし、各所に残る「高麗」という地名など、まさに半島からの移住者の息吹を今に伝えるものです。

 

実際に、滅亡した百済の王子善光は倭国(日本)に渡来し、当時同盟関係にあった日本の朝廷から「百済王氏」として遇され、その子孫は中級貴族として存続しています。(wikipedia/百済王氏より)

 

そういった、韓半島と日本との縁(えにし)については、日韓ワールドカップ開催を翌年に控えた平成13年12月、当時の天皇陛下が記者会見で、韓日の関係についてこう述べておられます。

 

『私自身としては,桓武天皇の生母が百済の武寧王(ぶねいおう)の子孫であると続日本紀に記されていることに、韓国とのゆかりを感じています。』出典:宮内庁ホームページ/記者会見

 

えぇっ?!「平安遷都」「桓武平氏」などでよく耳にするあの桓武天皇の生母が、実は百済の王様の子孫だったと?!つまり日本の皇室(天皇家)は、百済人の血脈を受け継いでいる可能性があるということ?

 

にわかには信じられないかもしれません。でもこれは、誰あろう当時の天皇陛下のお言葉です。もちろんこれは、陛下(当時)が続日本紀という史料を紹介した上での私見として述べられたお言葉ですが、なにせ当時の天皇陛下のお言葉ですから、それなりの重みを持って受け止めるべきだと思います。

 

これは、宮内庁の公式ホームページで実際に公開されているものです。ぜひ「韓国 ゆかり」で検索して調べてみて下さい。

 

この陛下(当時)のお言葉を基に考えるなら、韓半島と日本は、繋がりがあるどころかそもそも皇室レベルで、ペクチェ(百済)の皇室の血脈を受け継いでいることになるわけですね…驚きです。皆さまご存じでしたか?😧

 

また、陛下(当時)は他にも『韓国から移住した人々や,招へいされた人々によって,様々な文化や技術が伝えられました。』といったご発言もされています。出典:同上

 

つまり何が言いたいのかと申しますと、私たちが普段考えている以上に、韓国様🇰🇷とイルボン🇯🇵(日本)との繋がりは遥かに深く、そして濃いということです。前述の陛下(当時)のお言葉を引用させて頂くならば、日本は、民間はおろか皇室(天皇家)においても、ペクチェ(百済)の血脈を受け継いでいることにすらなるのです…。

 

どうしてこのようなお話をしたかと申しますと…「自分はペクチェ(百済)からの渡来人だと思う」とか書くと「なんかこいつ頭おかしいんじゃね?」とか思われる方もきっといらっしゃると思うのですが、そんなことは決してなくて、前出の天皇陛下(当時)のお言葉ではありませんが、ペクチェ(百済)とイルボン(日本)とはその昔極めて近い関係にあったこと、人の交流や半島からの移民も活発であったこと、これらのことから考えて、今この記事を読んで下さっているあなたも、もしかしたら古くはペクチェ(百済)からの渡来人であった可能性も否定は出来ない、ということです。

 

それほど、両国の縁は深いのです。。🇰🇷🇯🇵

 

話を戻しますね。

 

ペクチェ(百済)からの渡来人だと思っている自分は当然親韓です。韓女様に対して親近感を抱くのは当然です。なにせ元々の母国の女性なのですから。おまけに韓女様のその美しさときたら、尋常なものではありません💕「美しい」も「かわいい」も、すべて彼女たち韓女様のためにある言葉であり、世の男性が韓女様にひれ伏したくなるのも当然と普段は考えています。

 

ところが、です。厄介なことに、自分には半分イルボン(日本)🇯🇵、つまりチョッパリの血も流れています。普段はこのイルボンの血はおとなしくしていてあまり表には出て来ないのですが、たまーに、何かの拍子にこの野蛮なイルボン(日本)の血が暴れ出すことがあります。

 

そうなると…

 

「韓女になんか屈服するものか!🇯🇵」

 

「日女にもかわいい子はたくさんいる!🇯🇵」

 

「たとえ韓女で興奮してもオ○ニーなんかするものか!🇯🇵」

 

というように、こともあろうに韓女様に抵抗して、反崇韓になりたくなるときが、たまにあるのです。そして、ユナ様の魅惑的なツイートや美しい韓女様の画像に対して「興奮してなるものか、隣国女性の誘惑で大切な遺伝子廃棄などもってのほか!」と、ささやかな抵抗を試みるのです。

 

で、でも……

 

「あぁ、ユナさまぁ…💕💕💦💦」

 

いくら我慢しようとしても、止めようとしても、ユナ様のことを考えるのをやめようとすればするほど、ユナ様の優しいお言葉や「こりあんぬちゃん💕」というささやきが頭の中を支配して、腑抜けにさせられてしまうのです。。。

 

そしてものの5分後には、先っぽから透明な液体を溢れさせて、しかも自分の意志でそれを止めることすら出来ず、ユナ様のお言葉と画像に敢えなく搾り取られ、呆然としている自分がいるのです…

 

でも、これが現実なのです…💧韓女様には、敵わない…💦

 

日本精神🇯🇵、大和魂🎌、民族の誇りを重視する反崇韓の方の気持ち、自分にもよくわかります。でもやっぱり韓女様には敵わないのです。どう我慢しても、結局はイカされてしまうのです…💦

 

でもそれは決して恥ずかしいことではありません。古の昔から韓国様に教えを乞うてきた日本人として、当然、かつしかたがないことなのです。韓国様に従いたくなる気持ちは、きっと長い年月の間に、私たち日本人の遺伝子に刷り込まれているのでしょう。

 

それでもどうしても抵抗があるという方は「美しい韓女様に従い、女神さまの韓女様に身も心も委ね、搾精させられることこそ、至福の幸せであり、男性冥利につきる」と、ポジティブに考えてみてはいかがでしょうか?

 

たくさんの栄養を使って一生懸命育った、我が子のような精子(日本の遺伝子)たち。でも、せっかく外界に出ても一瞬の活躍の場すら与えられず、ユナ様の誘導で虚しくティッシュに搾精されたチョッパリ精液…

 

その無残な光景を眺めて民族の凋落を感じても、でも決して落ち込むことはないのです。どっちみち日本民族は、前述の通りペクチェ(百済)民族と深ーい繋がりがあるのですから、たとえ日本が衰退しても、その分韓国様が繁栄なされば、それでよいではありませんか!🙂

 

面倒臭くて無駄な倭民族の誇りなど打ち捨てて、美しい韓女様に射精に導いて頂けたことを幸わせとして受け止め、思う存分味わってしまいましょう。開き直ってしまえばよいのです💜

 

さあ、迷っているあなた、どうしても最後の一歩が踏み出せないでいるあなた。自分の気持ちに正直になって、こりあんぬと一緒に韓女様の世界に一歩足を踏み入れてみませんか?!これからの人生をユナ様、韓女さまとともに!💖

 

きっと背徳的でスリリング、屈辱感と幸福感が織り混ざった恍惚の日々があなたを待っているはずです!

 

あぁ…ユナさまぁ💕💕💕💦

 

今回もお読み頂いて、ありがとうございました🙂

 

次回の記事は、崇韓中級編「韓国エスコートアガシでリアル韓女様の素晴らしさを…(仮)」の予定です。そちらの記事もまたよろしくお願いします!

 

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