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【渋谷 渋谷くぃーんず】りか

今回のレポは、
初めての記事となる
渋谷の老舗ホテヘル店、

渋谷くぃーんず


かなり前に何度か利用し、
お気に入りがいた記憶もあり、
以前は良いイメージのお店。

ただ最近は全然利用せず、
リサーチの対象外でした。


今回利用しようとしたのは、
シンプルにNo.1の子が可愛く、
予約の埋まりが良いことから。

たまに見せる写メの顔も
かなり可愛い雰囲気なので
迷わず指名を決定します。


そのNo.1の美少女とは…

りかちゃん







T168・83(C)・56・81
とスラッとした高身長で
まさにモデル級スタイル。

写メ日記も可愛い上に
No.1にもなっているのは
プレイも期待値高めです。

プレミア料金のせいか、
ちょっと高めの設定ですが、
我慢して予約を入れます。


予約を入れた10分前に
道玄坂のホテルへ入室。

お店への連絡電話を済ませ、
ドキドキで待つこと約10分…


コンコンコンッと扉の音。

急いで扉を開けてあげると
そこには期待通りの美少女。

ニコッと笑う表情がまた可愛く、
一気にテンションが上がります。


【ルックス】??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点

(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)



扉を開けると目が合い、
「こんにちは~。」
と笑顔を見せてくれます。

その表情が抜群に可愛く、
出会えたことを喜びます。

「中どうぞ。」
と一緒に部屋へ入り、
ソファーに座ります。


まずは支払いを済ませ、
他愛もない会話から始め、
2人の距離感を縮めます。

明るく会話をしてくれ、
親しみやすいりかちゃん。

話せば話すほど可愛く、
早速りかちゃんに魅力され、
プレイの期待もできます。


雰囲気も和んだところで
「シャワー行こうか。」
と言って立ち上がります。

各々自分で服を脱ぎ、
りかちゃんの方を向くと
期待通りに綺麗な裸体。

「スタイルいいね。」
とじっと見つめると
黒い下着に色気を感じ、
早速興奮させられます。

「なんか恥ずかしいねっ。」
と照れるりかちゃん。

恥じらいを見せながら
背中を向けて下着を外し、
共に浴室へ向かいます。


薄暗い浴室で向かい合い、
美少女の裸を目の前にし、
早くも勃起し始める愚息。

「興奮しちゃうね。」
と言ってそばに近付き、
そっと腰に手を回します。

「もう大っきくなってる。」
と笑顔で言うりかちゃん。

「ホントに可愛いから。」
と言ってそっと抱き寄せ、
チュッとキスをします。

嫌がる素振りを見せず、
ニコッと笑ってくれます。


「洗いますね。」
とぎこちなさがありながらも
丁寧に体を洗ってくれます。

りかちゃんが洗うのも待ち、
一緒に元の部屋へ戻ります。


部屋の明かりを落とし、
共にベッドへ入ります。

ヒンヤリした布団の中、
自然と身を寄せ合う2人。

「もっとくっ付いて。」
と言って腕枕に寝かせ、
細い体を抱き寄せます。


少しだけ会話をした後、
「先に責めて欲しいな。」
と受け身からスタート。

掛けていた布団をよけ、
りかちゃんが上の体勢で
体を密着してくれます。

「ホントに可愛いよ。」
と優しく頭を撫でると
笑顔になるりかちゃん。


お互いを一度抱きしめた後、
優しい責めから始まります。

舌先で優しく乳首を舐め、
上目遣いでこちらを見つめ、
今まで以上に可愛いお顔。

「気持ちいいよ。」
と言って身を委ねると
丁寧に舐め続けます。


左右の乳首を舐めた後、
股の間に移るりかちゃん。

「すごい硬いね。」
と愚息を握って言い、
すぐに口へ運びます。

勃起した愚息を口に入れ、
ゆっくり深く咥えられると
一気に高まる興奮と快感。

口にたっぷり唾液を含み、
ゆっくり首が動き始めます。

唾液と共に舐めてくれ、
「気持ちいいよ。」
とフェラ顔を見つめます。

愚息を深くまで咥え、
献身的に舐める美少女に
この上なく興奮します。

「いっぱい舐めてね。」
と優しくお願いすると
「うん。」
と答えるりかちゃん。

今まで以上にしっかり咥え、
愚息を丁寧に舐め続けます…



【続く】

 

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都内中心の風俗体験記です。 具体的な店名、源氏名、プレイ内容(基盤情報等)、評価などを体験しないとわからないかないリアルな内容を書いています。 体験内容は黒ギャル、ランキング嬢、予約困難嬢を中心にかなり厳選しております。

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