【R18】韓国からの留学生×クラス委員長【友達アプリ編】

月曜日。登校中、真衣はどんな顔をして朴を見ればいいか分からなくなっていた。

この週末は今まででは考えられない程の時間を自慰に使ってしまった。朴の顔、朴の体、朴の声…。思い出す度に指は激しくなり深い絶頂に達する。そうして一息つくが、またすぐに思い出し指が秘所へと伸びる。その繰り返しだった。

今日の朝も一回してしまい、なかなか起きてこない事を母親に心配されてしまった。なんとかその場は取り繕えたが、今後はどうなるかわからない。

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