【伏見駅G85体験】スタイル抜群新人ハーフセラピストとHR体験
(2023年9月 出勤確認済み)
※5月に入った時点では新人であり、不慣れな部分も多かったので直ぐに辞めてしまうかと思われたがまだ続いている様子。先日、久々に会いに行くと童貞ニットの着方も様になっていた。最近になってやっと他の投稿者さんの記事でもチラホラ名前を目にし出したので、再現度は高めかと思われる。
このお店は出勤セラピストが多いため選択肢が多く、当たりを探すのが結構大変なので、こちらの記事を参考にして時短していただきたい。
タイトルにある通り、スタイル抜群のハーフセラピストであり、まだ入店して間も無い新人というプレミア付き。スタイル、ルックスについてあまり詳細に触れてしまうと流石に誰か分かってしまうので、詳しくは有料部分で触れさせていただきたい。
伏見駅周辺のマンションに案内されたが、部屋に入る前に明らかにお店のスタッフさんと鉢合わせになり、入って行った部屋の玄関扉の内側に今から行くお店の店名が書いてあるメモが貼ってあったので気まずいなと思いながら入室。
部屋に入るとHPの写真では分からなかったようなスタイル、ルックス。
この時点で当たり!という感想。
まだ新人なので慣れていないということでOPや料金の案内は辿々しいが、それすらも可愛く見える。
シャワーを済ませて出てきたが、ここで一つがっかりポイント。こちらに関しても有料部分で触れます。
※今回は無料部分での情報が少なくて申し訳ないです。あまりに特徴的な情報過ぎて無料部分だけでバレてしまう可能性が高いため…
マッサージははっきり言って下手。
でも「こうやってやると喜ぶよ。」「こうやってくれると嬉しいな」なんて会話をしながら進めると「えー(照)。そんなことしなきゃダメですか?」なんて言いながら笑顔で嫌な顔せずにやってくれる。
自分で調教している、開発しているという実感が興奮させる。
仰向けになると鼠蹊部の上に乗ってくれるため、胸を揉み揉み。
「ダメですよ。」と言いながら制してくるが逃げる様子はなく、仕方ないなーといったリアクション。
そのままTKBも刺激していると反応に変化が。
こちらに体重を預け、コントロールできていない様子。
そのまま下にも手を伸ばし、Pをずらして指を入れるとNRNR。
「ダメ…」と言いながらも体は正直で受け入れ態勢バッチリ。
セラピストさんに横になってもらい、本格的に攻める。
MNKもぐちょぐちょになっていることを確認し、INしようとすると「G付けないとダメ」とのこと。
その希望を無視するのはポリシーに反するので素直にGを付けてIN。
先ほどまでとは比べ物にならないぐらいの感じ方、喘ぎ方。
冒頭でも触れたが同じフロアにお店のスタッフ部屋があるので、それを知ってか知らずか口にタオルを咥えて声が出ないように気を付けながら感じている姿に興奮。
声を出させたいという意地悪な気持ちもあり、激しく突いていると我慢できずに大きな喘ぎ声が部屋に響き渡る。
先にセラピストさんが果ててしまったので、こちらも突き続けてフィニッシュ。
まだ新人なのでマッサージはハッキリ言って下手なので、その点は我慢してあげて欲しい。
長くなりましたが、有料部分ではセラピストやお店の名前に関して記載しております。
※あくまで個人の体験談になりますので必ずしも同じ体験ができるとは限りません。
