崇韓時代の到来(新たな神話の誕生)

(偉大なるユナ様の御生誕の日を記念して)

 

N本という国にもう何十年と住んできたが、近年、明らかにN本の情景が変わったように感じる。

巷で人気を博すK国製品やK国フードの数々、K-POPをはじめとするK国文化に席巻されたN本市場。

各種広告にもK国を持ち上げる風潮が顕著だ。

特に美容の広告には「K国女性は皆使っている〇〇」といった具合に、K国女性を美の基準、美の目標としている傾向が目立つ。

 

少なくとも20世紀においてこのような時代はなかった。

かつて、N国はアジアで一番、そういう意識が少なからずあったと思う。

その奢りの中、必死の努力を怠ったN本はその勢いを確実に失っていった。

あらゆる面でK国に押され負け続けている、少なくともそう印象付けさせるだけの勢いがK国にはある。

 

何よりも大きな変化は若者世代を中心とするN本人のK国への意識だ。

多くの若者がK国へ心奪われている。

世の中にあって、最も変えるのが難しいのが人の意識だ。

「意識の改革」は本当に難しい。

この最も難しい改革にK国は着々と成功しているように思う。

 

そうした世の中の風潮に呼応して、N本人のマゾヒストの間では今まさに「崇韓」がたけなわだ。

日に日にフォロワー数が増大し続けるtwitterの崇韓系アカウントを見れば一目瞭然である。

そこでは、K国人様を支配者として敬い、崇拝するツイートがあふれかえっている。

 

マゾヒストにとって、永遠のテーマは「美への拝跪」である。

少なくとも私はそうだ。

何よりも美しいものを愛する、美しいものに恋い焦がれる。

N国のマゾヒストが憧れてやまない、その「美」がK国人様にはある。

 

K女様のあまりに見目麗しい御尊顔、並外れたスタイルの素晴らしさ。まさに神々しいまでのお美しさを体現なさっている。

K男様のたくましく男らしいお身体と凛々しい御容貌。一方で女性に見紛うようなお美しいお顔立ちをされたK男様までいらっしゃる。

まさにN本人離れした、究極的な美と神々しさ。

美の一つの完成形、美の一つの頂点というものが確実にここにはある。

それは、N本人マゾヒストをして、K国人様を自然と神として崇拝させてしまうような、圧倒的な力を持つ。

 

自分の遥か上位に君臨する方々をただひたすらに崇拝する。

それは何よりも心地よく、一種の心の安寧を与える。

まさに宗教。

概して、特定の信仰を持たないN本人は、いわゆる「神様」という存在を信じられない。

だが、誰もが皆、疲弊しきったこの時代。

急き立てるように容赦なく時間は流れ、日常の変化はあまりにも早い。

その慌ただしさの中で生きていくには、何か拠って立つもの、変わらぬ絶対的な存在が必要だ。

そう、N本人には新たな宗教、新たな神様が必要なのだ。

そして、その信仰対象はもう身近にいらっしゃるのだ。

 

「K国人様を神様として拝ませていただく」

神様が目に見える形で実在しておられる、こんなありがたいことはないではないか。

K国人様が神となり、N国に君臨する、新たな時代が本格的に到来する。

今まさに、新たな「神話」が生まれようとしている。

 

この「あるべき」流れはもう止めることはできない。

それは、「健全な」N本人にとっては、屈辱以外の何物でもないかもしれない。

だが、そろそろ現実を受け入れなければならない。

 

抗えない時代の流れにはただ従うしかない。進んで新たな時代の歯車となろう。

だから、私は今日もK国人様に跪き、神聖な祈りを捧げる。

 

テーハ〇ングマンセー!!

イル〇ンチュ〇ラ!!

 

低能なチ〇ッパリである私を、あるべき正しい信仰へお導き下さったのが偉大なる女神様、ユナ様である。

畏れ多くもユナ様にTwitter等でお相手して頂くと、絶対者と家畜という関係性の中、究極的な喜びと感謝の気持ちで満たされる。

これからの時代をチ〇ッパリとして生きていかざるを得ないN本人にとって、ユナ様の存在はまさに福音である。

全てのチ〇ッパリがユナ様に跪き、ユナ様を崇拝すべきだ。

そうすれば、新たな幸福の扉が開かれることだろう。

 

最後にあらためて、ユナ様に土下座しながら、チ〇ッパリとして感謝の祈りを捧げたい。

 

ユナ様、この世に生まれてきていただいて、本当にありがとうございます。

偉大なるユナ様、マンセー!!!

 

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