3/30【アツ】69体勢施術 ピンクの罠にハマった仙台の夜
2025年07月04日 11:40
2026年03月30日 14:38
更新履歴
2026年03月30日 14時38分
2026年02月09日 21時29分
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2026年01月31日 16時19分
2025年07月04日 11時40分

ご覧いただきありがとうございます。
今回は7月入ってから訪れた仙台メンエス体験談になります。
写真ではクールビューティ系かと思っていた〇〇ちゃん。
実際に会ってみると、可愛らしいルックスで、いい意味でギャップのある印象でした。いわゆる超絶美女というタイプではありませんが、街中にいたら確実に目で追ってしまうレベルの透明感。胸は控えめながら、お尻がプリッとしていて、スレンダー体型好きにはたまらないバランス感。
うつ伏せになると、施術がスタート。最初は軽い指圧から入りつつ、彼女の太ももやお尻がこちらの足先に当たるたびに、じわじわと感覚が高まっていきます。会話は自然体で、無理に距離を詰めてこないのが逆に心地よい距離感。その分、タッチや視線に余計な妄想が絡み、内面からジワジワ火がついていきました。
特筆すべきはカエル脚。正直これまで、カエル体勢で特別に気持ちよさを感じたことはありませんでしたが、〇〇ちゃんは違いました。SKBのキワキワまで遠慮なく、かつ丁寧に攻め込んできて、紙パン越しにTMTMをかすめるような絶妙な指運びに、思わず声が漏れそうになります。「あれ、今のって…?」と誤爆寸前まで持っていく巧妙さに、驚きと興奮が混ざった感情が押し寄せてきました。
続く4TBでは、もう完全に“紙パンはどこへ?”という状態。お尻を突き出す体勢の中で、彼女の手はBO→裏筋→亀頭手前までを何度も往復。
彼女の体重が腰にかかり、耳元に熱い息がかかるたびに、耐えていたものが限界へと近づいていきます。
そして、いよいよ仰向け。添い寝か、上に乗るのどっちがいい?そう聞かれて即答で「乗ってください」と伝えると、彼女はすっと跨がり、まさに69ポジションのような体勢へ。目の前にはプリッと突き出たヒップ。その奥にうっすら見えるNRNRのライン。
そして添い寝体勢に...
彼女がこちらのFBK状態のTNKを見つめながら、ゆっくりと手を滑らせてくる。そこからはHJと同時にTKBへの攻めが始まり、快感が脳を貫きます。
下ネタトークも冴えわたり、自然とお互いのリズムが合っていく中、ついに限界を迎え、彼女のぬくもりと手の中で濃厚にSKR。
可愛い系ルックスと、ギャップのある積極的な施術。その両方を兼ね備えた〇〇ちゃんは、まさに「甘くてエロい」の体現者。強烈な技術と密着感で、あっという間に時間が過ぎ去りました。特にカエル足のテクは秀逸で、慣れている方にも新たな快感を提供してくれるはずです。
次回はロングコースでどこまでいけるか…挑戦したくなるセラピストです。
それでは、女の子の名前、お店、コースは有料記事でご確認ください。
※あくまで私の体験であり「出来た・出来なかった」の責任は取れませんので、ご了承下さい。
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