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【小説】電車でノーブラの女子大生が知らない男に優しく愛撫され乳首イキ

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■あらすじ
女子大生・るなは、うっかり下着をつけ忘れて電車に乗り込んでしまう。後ろから彼女を襲う魔の手。しかしその愛撫は優しくるなを快楽へと導く…。
 
 
 
「あっ…やば」
 
 
私はブラジャーを着け忘れて外出してしまったことに気づいた。授業も普段は家で受けることが多かったせいか、ノーブラであることに気がつかなかったみたい。
 
 
「うーん…重ね着してるし、今日くらい大丈夫だよね」
 
 
最寄り駅のホームから快速電車に乗り込んだ。その日はなぜだかいつもより混んでいて、中は満員だった。
 
 
―― 珍しいな。
 
 
私は一瞬そう思ったが、あまり気にしないで電車に乗り込んだ。
 
 
 
    *
 
 
 
―― ん? 背中に何か当たってる?…指?
 
 
私は不審に思いながらも、満員電車では体勢も動かせない。相手もきっとそうなのだろうと放っておくことにした。
 
 
しかし、その指は羽先でなぞるようなタッチで背中を伝って胸の下までやってきた。
 
 
刹那、その指は私の無防備な胸を掴み、ゆっくりと揉みしだいた。
 
 
「んっ…え?」
 
 
私は驚いて後ろを振り向こうとしたが、相手の顔まで確認できない。男の手はごつごつしていて、スーツの袖からのびていた。
 
 
―― どうしよう…。
 
 
知らない男から突然胸を揉まれ、声を出そうとしたが、怖くて何も言い出せなかった。
 
 
男の両手は私の胸の柔らかさを味わうように撫でまわす。男の手のひらが私の敏感な乳首を何度も掠め、さらなる快感を追い求めて勃起し始めた。
 
 
「…くっ」
 
 
私は感じないように必死に抵抗した。上半身を横に振り、手を振り払おうとした。しかし、その抵抗がさらに男の手と乳首が熱く擦り合う。
 
 
―― あっ、しまった…。余計に反応しちゃう!
 
 
案の定、私の乳首はむくむくと起きあがり、どうぞいじめてくださいと言わんばかりに硬くなっている。男は味をしめたのか、乳首にターゲットを絞って、ピンと指で弾いた。
 
 
「…っ」
 
 
―― あぁっ…だめぇ…乳首はやめてっ…
 

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