ログイン 新規登録

【小説】山奥の車内で新婚夫婦が周りにバレないようにいちゃらぶカーセックス

※小説の著作権は管理人に帰属します。無断転載はご遠慮ください。

サムネイル画像→大人の素材
 
 
■あらすじ
大輝と凛は結婚したばかり。突然夫の大輝に「車でしてみない?」と提案される。当日、目的地まで凛は乳首ローターを着けさせられることに!?羞恥心が凛の感度を上げてしまい…夫に後ろから激しく突かれイキ狂う。
 
 
―― ふぅ。
 
私はいつになく緊張していた。夫の大輝から、珍しい提案をされたからだ。
 
「ねぇ、今度車でしてみない?」
 
「車で? 何を?」
 
「セックス」
 
「え!?」
 
1週間前、大輝は突然私にそう言った。何でも、いつもと違うシチュエーションでエッチしたかったらしい。
 
「…別に、いいけど」
 
「周りにバレないように念入りに調べるからさ、ね?」
 
「…うん」
 
外でした経験なんて1度もない。外でするのが嫌というわけではない。ただ、少し不安なだけ。
 
そして今 ―。
 
車は人気のない山奥へと進んでいく。夕陽はもう沈みかけている。
 
「緊張してる?」
 
大輝が私の顔を伺う。
 
「まぁ、そりゃ…ね」
 
「大丈夫、色々念入りに用意してきたから。 それも、準備の1つなんだけど気持ちいい?」
 
「…っ」
 
私の顔は一気に真っ赤になった。車に乗るときに大輝から、乳首用のローターをつけるように言われていた。緊張しているのは、こんなものをつけて外に出た羞恥心も相まってのことだ。
 
ローターにはローションが塗りこんであり、30分以上私の乳首をねっとりと刺激していた。表情に出さないようにしていたけれど、大輝の質問にとうとう羞恥心が噴き出した。
 
「は、はやく…」
 
「なに? どうした?」
 
「まだ、着かないの?」
 
「ほしくなっちゃった? あと少しだよ」
 
大輝は満足そうに笑って私の太ももに軽く触れた。

「【小説】山奥の車内で新婚夫婦が周りにバレないようにいちゃらぶカーセックス」を購入する

800 ポイント
購入する
おすすめタグ