クンニ希望をくれた20歳の女の子

過去、日記でクンニの極意を掲載したら、クンニ希望の女の子、たくさんメッセを頂いたんであまりの反響に正直驚いたことがあります。

こんなにクンニが好きなコ、そしてイケなくて悩んでるコがたくさん居るなんて・・・

その中で、どうしてもってクンニをせがまれて20歳の大阪の女の子に会ってきました。

彼氏も居るけどどうしてもイケ無いし、年上の人がイカせてくれそうだから”お願い”って言われて、仕事サボって舐めに行ってきました。

その時の様子を思い出しながら書いてみます。

 

ごくごく普通の女の子でした。 スタイルは若いからさすがに綺麗でした。

会っていきなり舐める訳にも行かないし、お互い恥ずかしいし、まずはドライブして関西独特のノリであほな事ばっかり言って場を和ませる努力をしました。

僕は元カノが21歳、僕のクンニにハマッってるコには女子○生もいる。

だから、若いコと話すの慣れてたんですぐに打ち解けてくれました。

大丈夫? って聞いたら「どきどきするけど、大丈夫」と。

すばやくスルッとホテルに入りました。

そして、ケーキとって食べたりしながら緊張をほぐし、肩を抱いて髪をなでてあげました。

形のいいバストを服の上から何回もまわすように撫でてあげて、時々乳首のあたりを擦ってあげると凄く感じてるのが良くわかりました。

意外と服の上からブラもしてるのに感じるんですよね。

とにかく女の子の「期待感」をどんどん高めることにしました。

お互いお風呂に入ってからいよいよクンニの始まりです。

このコはキスを許してくれたんで丁寧に、やさしくそしてディープにならない程度に気持ちを込めてキスをしてあげました。

次に耳、唇、首筋、肩、を丁寧に舐めていきます。

もちろん、時間かけて優しく、こきざみに・・・・・

中々乳首には行きません。 この「じらし」がいいんですよねぇ。

もう、彼女はじれてるのがよくわかりました。

体よじって足を擦り合わせるようにもじもじしながら感じています。

でも、なかなか乳首には触れません。

そろそろと言うことで今度はおわんのような乳房ののふもとから、まわすように舐めて行きます。

乳首には、時々頬とか鼻の先がかすかに触れ、そのたびに彼女は声を出しています。この微かな触れが快感を増します。

だんだん乳首に近づき、また遠ざかり、そんな事を繰り返して彼女をじらします。 もう乳首も硬く最初より突起してるのがよくわかります。

ようやく乳首に触れるか触れないかの微かな感触で舌の先の方でチロチロと舐めてあげます。少し舐めては辞めます。それを何回も繰り返します。

彼女はその度に乳首を僕の舌から外そうとしますが、舌は的確に乳首の先端を捕らえます。

そしてだんだん舌先に力を入れ、レロレロと上下左右に舐め、また微かにし舐めたり辞めたり・・・

そして口全体に乳輪の部分全体を含み舌でペロペロしてあげるとビクンと感じるのがわかります。

かなり声も出てきました。 とにかく時間をかけてじらしていきます。

彼女の息使いでとても乳首が感じてるのがわかります。

いよいよ得意のクンニです。 いきなりはダメです。

ゆっくり、足の付け根に沿って、おなかの方まで何回も舐めてあげます。
そして太ももの外や膝、全部、舐めて上げます。 太ももの内側に回り、もうクリトリスに来るかと思わせてはまた遠ざかります。

そして、時間をかけてじらすのが特にこのコは好きなようでしたから、散々じらしてから、今度はクリトリスの周辺を丁寧に舐めていきます。

もう、彼女のお○んこは濡れすぎるほど、濡れてます。

毛にその液体がついて光ってます。 鼻や頬にそれが触って冷たい。

でもまだクリトリスは舐めません。 たまに僕の頬がかするとビクンと体を波打たせ、大きな声を上げています。
イケないと言う割にはよく濡れてるコでした。

感じにくいコは濡れ方もイマイチなコが多いのに・・・このコは絶対イケるとその時点で思いました。

最初は周りを、次第に真ん中へ、そしてクリトリスに舌が触るか触らないくらいから始めてこれを結構長く続けると、腰が動きだしたのでもっと舐めてほしがってるのがすぐにわかります。

クリトリスを上下にペロペロ、左右にレロレロ、回すようにチロチロ、時にはチュパチュパ、時にはコリコリ、時にはツンツン、そし舐めたり辞めたりします。

そしてまだ可愛いさの残る割れ目ににそって大きく下から上へ、膣の辺りからクリトリスのあたりまで、ベロ~ンと少し舌に力を込めて、お尻までつたってるあのネットリとした塩味の液体をタップリ舐め上げてあげました。

少しイキそうな感じになってきたので少し止めてじらし、鼻の頭でツンツン、そしてビラビラを唇ではさんで広げてあげます。

クリトリスが剥き出て来るんでまた舐めはじめる。

今度はもっと感じ始めたんで、しばらくしてリズムをつけてあげました。

強弱をつけてレロレロするときに5回に一回くらい、強めにクリトリスを舐めてあげるとかなりの変化が彼女の声に現れました。

クリトリスをブルン、プルンと舌で引っ掛けるように舐めあげてあげると急に足に力が入り始め、足を閉じようとします。

僕の顔が股にはさまれます。 舐めにくくなるからお仕置きです。

舐めるのをストップします。 すると両足が緩んで開いてきます。 

でも、まだイカせませんよ。

また軽いタッチの舐め方にもどしてあげたら少しおさまり、またリズムをつけると足に力がはいり声が大きくなるんで、そろそろイキそうだなって思ったらまた止めて、また舐めて、また止めて・・・

ついに彼女は「イカせて~お願い~」といわなかったけど、体がのけぞって、言わなくてもかわいそうなくらいその気持ちが伝わってきました。

僕は声にならないその声を彼女から聞いたような気がしたんで、舐めるスピードをあげました。 するととうとう彼女はビクンビクンと体を波打たせ「…あっ…はぁ、はぁ、…やっ…いぃっ…あんっ、いいよぉ…、っくぅ…やぁん…だめぇ…あぁん、ぁあ、あぁぁ…なにっ、えっ、やぁんっ、ああぁぁぁん、なにっ、いや~あぁぁ…」泣きそうな声をだしたかと思うと一瞬息が止まったような感じで低いウメキとともに、急に彼女は静かになりました。

深くイッたようでした。

彼女のアソコは僕の唾液と彼女の愛液でまみれグチョグチョです。

イッたかな? と思いつつ、舐め続けると体をよじって逃げようとするんで、あー、くすぐったいんだなってわかりました。

イッた後は、くすぐったいからね。 イカせる事には成功しました。

最後は完全にイクまで、タップリ舐めてあげる。 これが大事ですよね。

イッた後はしっかり抱きしめてバスタオルを掛けてあげて、腕枕で髪を撫でてあげました。 これが大事ですね。 

女の子は余韻を楽しんでまるからね。

このコの場合は、やっぱり入れて欲しいと言うことなんで挿入もしてあげましたが、クンニで深くイッてたんで挿入ではイキませんでした。

僕も彼女の感じ方が可愛いかったんで早く果ててしまい、ゴムの中に大量に放出してしまいした。

でも初めてイッたんだから上出来ですよね。

僕は自分がイクより女の子がイクのを見るのが可愛くって大好きです。

だから、挿入は二の次です。

最後に、そのコから「アリガト、やっとイケたよ。それに楽しかった」チュッてされたときは、僕も満足感でいっぱいでした。 これで彼氏とのエッチでもイケるようになったらいいんだけど。

女の子、イカせてあげるのも人助けかななんて思えた一日でした。

出張多いから、あちこちで、私もお願いってなりそうで、楽しい反面、心配な毎日になりそうです。

僕はクンニが大好き。 女の子の可愛いあそこを舐めてるときが一番幸せです。

そしてイケない、イッた事のない女の子イカせるって楽しいですね。

これからも一人でも多くの女の子にイッてもらえるよう、がんばろうw

でも、女の子ってクンニが恥ずかしいってコいっぱいいるんですね。 あんな気持ちいい事しなかったら、もったいないのにね。

それにイケないって悩んでるコの性感開発は、やっぱり、優しいクンニに限ると僕は思うけどなぁ。

 

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