人気すぎて本当は教えたくない。20代のガチ若、石原さとみ似の巨乳タイガール。絞まりが最高で2回戦瞬殺。

はじめに、この嬢は人気があり予約がうまっていることが多いです。記事にすることで予約がさらに取れなくなることが予想されます。
私の独断と偏見なのですが、本当は公開したくないぐらい気持ちでいるので、高額に設定させて頂く事をご了承下さい。
今回はタイマッサージ店ではなく、デリヘルでの記事です。
今回会いに行った嬢は元タイマッサージ店で働いていました。
Xでその店舗の情報を見ていましたし、某サイトでグラビアも出ていて(現在は削除されたか、見当たらず)これは会いに行きたいとチェックしていた娘でした。
しかしある日から出勤情報が出なくなり、店のホームページからも消えてしまいました。
途方にくれていた私ですが、ネットサーフィンをしていたところこの嬢の居場所がわかり、早速会いにこうと予約の電話をするも当日にドタキャン。そのまま所属店舗からも消えてしまう。
もう会う機会も無いだろうと諦めていましたが、再び移籍の情報がわかり、三度目の正直!
まさかの日暮里のデリヘルに在籍していました。
今度こそはと早めに予約をし、当日を待つ私。当日もしっかり出勤の確認が取れて、レンタルルームバラにてついにご対面の時が来ました!
「コンニチワー。ヨロシクオネガイシマス~。店ハジメテデスカ~?」
現れた彼女はホームページのそのまま。ちょっと緊張しているようですが、めっちゃ若い!おそらく20代前半。ぽってりとした唇。アンニュイな表情。黒髪のショートボブで色白。思ったより小柄で華奢なのに、服の上からもわかる立派な2つの巨乳ちゃんでした。
日本語でのコミュニケーションはそこそこ取れる。
まずは二人でシャワー。身体を洗ってもらうのだが、彼女は時々匂いを嗅ぐように鼻をスンスン。なんだろう?と思いながらも、ここが重要で彼女のサービスに関わってくる。それはまた後述。
身体を洗い終わったらベッド。
「お兄さん、アオムケね。」
軽いキスから首、胸などをリップでサービス。徐々に下の方へ下がっていき、愚息をパックンチョ。
舌をチロチロしたかと思えばねっとりと咥えゆっくりと舌でチロチロ。とても優しい愛撫で、上に乗る彼女のボディの温もりを感じつつ徐々に興奮度が高まります。
「お兄さんオッパイ好き?はさむ?」
不意に咥えるのを止めた彼女から打診。もちろん断る理由はない。
やや離れたFカップの天然巨乳でPズリ。ややぎこちない動作ながらも、これが気持ち良くて私は喘ぎっぱなし。
このままでは発射まで時間の問題だ。
私はもう1つハードルを越えたくなり、ドッキングを打診。彼女はアッサリと了承。というか、もとからやる気満々だったようで、私が限界に達する前に打診するのを待っていたようだ。
やや慣れない手付きでGを装着してもらい、そのまま彼女が上で合体。なのだが、すんなりと入らない。G越しなのに十分潤っていて、準備万端のはずなのだが入れようとしては弾き出されるような感覚。
数回繰り返すと入っていったのだか、これがとんでもなかった。
とにかくハンドで握られているかのように圧が強く、私のお世辞にも大きいと言えないサイズの愚息を締め上げる。
こんなに狭く、ギュウキュウ締め付けられるのは初めての経験でした。
普段はハンドでも達するのにやや遅い私が自分で腰を振ることもできずに瞬殺だった。
私が達した後も容赦なくグニグニと蠢き締め上げる。その快楽に私は身体が痙攣しだすぐらいだった。
やがて彼女の圧に負けた私の愚息は放り出され、私はあまりにも早く達した事に呆然とする。
「お兄さん、キモチよかった~?」
彼女が聴いてくる。
私はあまりにも彼女の中の圧が強すぎて、早くいきすぎた事を伝えると、
「そうなの?ジブンではわからない」
といいながら恥ずかしそうに彼女は笑みを浮かべた。
とりあえずシャワーを一度浴びて、ベッドで添い寝で話ながらリラックスタイム。
つたない話をしていたが、あまりにも早く達したため時間がかなりある。
もう一度彼女の中を味わいたいと思っていたところで彼女からもう1回戦の打診が。
よし!今度はこちらから責める。私が上になり、キスをして舌を絡まる。首を軽くキスをして、次は胸をなめ尽くす。豊満な胸を両手で掴み自らの顔に挟む。至極の瞬間だ。
そのまま徐々に舌にキスをしながら移動。やがて彼女の激狭の下にたどり着く。
私は念入りに潤いを与え、指でその櫁壺をほぐすが、まぁ狭いこと。指一本がやっとの密度だ。
そのままGを装着し、2回戦へ。1回目の興奮が収まらないが、慎重に侵入を試みる。
ぐあっ!?狭い!押し出される!私の小ぶり(笑)なガチガチの愚息が入らないだと!?
こんな経験は今まで数えるぐらいしかない。とにかく慎重に彼女が痛がらないように進んでいく。
やがて全てが収まるが、何もしていないのに凄まじい圧と躍動感のホールだ。
長持ちしそうにない快楽が私に容赦なく襲いかかってくる。
何とか腰を動かすものの、私は再び瞬殺されてしまったのだった。
こんな経験は今まで本当に少ない。
凄すぎる名器だと絶讚したが、彼女は照れ笑いをするだけだった。
とりあえず二回戦を終えたが、今回はここで終わりとなった。
もう一度一緒にシャワーを浴びて、帰り際にハグとキスをしてお別れとなった。
有料部分に彼女の在籍する店舗と名前、注意点などを書きます。
