五反田/大学生のフェザータッチに耐え、ご褒美SEX~学部で一番かわいかったあの子~

19歳/大学生/Eカップスレンダー/完璧ルックス/甘えんぼ尽くし系
「現役の大学生。学部で一番かわいかったあの子。120点の顔面。」
扉が開いた瞬間、心臓が跳ねあがる。
制服っぽい私服に、純白の肌。天使。
スラッとした手足に、しっかり引き締まったウエスト──どうしても目がいってしまう胸のボリューム。
そして何より顔。
ぱっちりとした目に、ちょっと口角の上がった微笑み。完璧すぎて声が詰まる。
「はじめまして…♡ 緊張してます?…んふ♡ 私もです♡」
まったりとした空気を纏いながら、ふにゃっと笑ってくれる。
甘い声が下半身が痺れさせる。
「何この子、えっちすぎる」
シャワーを終えて戻ると、
彼女はタオルを畳みながら、「おかえりなさい♡」とニコッと微笑んだ。
その可愛すぎる表情に、こっちが照れる。
淡いピンクの下着が、もち肌の白さをさらに引き立ててる。
細い体にしっかり乗ったEカップ。目のやり場に困る。
それでも彼女は、ひょいっと近づいてきて、
「ギューしていい?♡」と、軽く抱きついてくる。
胸がぴたっと当たったとき、あまりの多幸感に、背中にビリビリと電気が走った。
「フェザータッチ、ズルすぎる」
うつ伏せになると、
背中にオイルが温かさがじわっーと広がる。
そのまま、彼女の指先がふわり…と触れてくる。
撫でるだけ。触っているのかどうかのギリギリのライン。
俗に言うフェザータッチ。びくびく反応してしまう。
年下の女の子に弄ばれている。
「うわぁ…こんなに敏感なんだぁ♡ 可愛い♡」
囁かれて、つい、変な声が出そうになるが耐える。
肩から背中、脚の内側へとゆっくり滑ってくる指。
でも股間には触れない。
ギリギリまで指が来て、また戻っていく。
もう叫びたい。
「もうちょっとだけ我慢してね♡もっと気持ちよくするから♡」
「“入れたい”これ以外のことが考えられない」
仰向けになると、彼女は乳をにオイルでカリカリ。
「ここも…しっかりほぐさないと♡」
そう言いながら、指先で円を描くようにゆっくりなぞってくる。
そのあと、軽く息を吹きかけて──舌先でふにゅっと触れてくる。
あぁーっ!!!
そのまま乳首を舐めながら、股の間擦り付けてくる。
“入れたい”これ以外のことが考えられない。
「出して♡ ぜんぶ♡」
「……入れる?♡」
「入れたいって顔に書いてあるよ?♡我慢してたもんね、いいよ♡」
そう囁かれた時点で、もう理性なんてない。
気づいたら入ってた。
中はあったかくて、奥でキュッと締まる。
包まれる感覚。
途中からリズムが早くなって──
グチュッ、パンッ、グチュッ、パンッ。
「出して♡ ぜんぶ♡」
そのまま奥で、何度もビクビクと吐き出してしまった。
「申し訳ないのですが、お店と女の子は有料部分で記載しています。
ただ、絶対に損はさせません。ほんとにオススメの女性です!」
