【喫煙者NG】五反田/とにかく顔が可愛すぎる。甘々ドS。

22歳/ボンキュッボン/顔面最強/甘々ドS/Hカップ密着責め
脚が長くて、くびれが細くて、でも胸だけは異次元のボリューム。Hカップ。
しかも顔。マスク越しでもわかる。芸能人レベルどころじゃない。
「はじめまして〜♡ 今日はいーっぱい、イチャイチャしよ?♡」
甘すぎる声と、ふわっとした笑顔。
なのに、軽く手を取られただけで、もう勝てない空気になる。
シャワーから戻ると、
彼女はベッドの上でちょこんと正座。タオルを畳んでた。
「こっち来て♡ ギューしたい♡」
座った瞬間、強く抱きつかれて──
ふにゅ…と胸が当たった瞬間、圧倒的幸感。
「んふ♡ 当たっちゃってるね?♡」
軽く息をかけられて、全身がビクッと震える。
笑いながら、甘えた声でイチャついてくる。
「じゃあ…うつ伏せになって♡ いーっぱい、気持ちよくしよ♡」
オイルが背中に垂らされて、指がすべる。
最初は柔らかく…でも、指圧のような確かな強さも混ざってる。
肩甲骨、腰、太もも。
指の動きがエロい。撫でながら、押しながら、絶妙に際どいところを攻めてくる。
「ねぇ、ここ好きでしょ♡ さっきピクッてした♡」
耳元でささやかれて、マヌケな声が出そうになる。耐える。
乳首にオイルを一滴。指でくるくる撫でながら、
もう片方の手は鼠径部へ。ゆっくり、じわじわ。
「ね〜、ココも…好きだよね♡」
指、舌、吐息、視線──
全部を同時攻撃。快楽に包まれる。
「はい♡ これが好きなんでしょ?♡」
Hカップでヌルヌルに包まれ、上下にじっくり擦られる。
「見て♡ こんなに…固くなってる♡」
胸に挟まれたまま、目を合わせられて。
笑いながら、楽しそうに攻められて──逃げ場がない。
「ねぇ、そろそろ…ガマンできないでしょ?♡」
彼女が自分で竿を持ち、ヌルッと奥にあてがってくる。
入口に沈む感覚だけで、全身が跳ねる。
「……んっ♡ 入っちゃった♡」
中はぬるくて、やわらかくて、奥がきゅっと締まる。
最初はゆっくり。
でも、腰を反らせながら、ねっとりとグラインド。
「ほら♡ そこ♡ 好きなんでしょ♡」
ぐんっ、ぐんっと深く突かれるたび、
反応が止められなくなる。
「イきたい?♡ 我慢してるの?♡」
こっちの腰が浮いた瞬間──
彼女の動きがピタッと止まる。寸止め。
「じゃあ、いっぱい…中にください♡」
奥を擦るように再び動き出す。ゆっくり…でも離れず動き続ける。
そのまま中で果てた。
「申し訳ないのですが、お店と女の子は有料部分で記載しています。
ただ、絶対に損はさせません。ほんとにオススメの女性です!」
