【東京 北千住 メンエス G着】タダ🈵❣爆乳Jカップセラピとパコパコ❣在籍確認済み(2026年5/6現在)

仰向けになる瞬間、心臓がバクンバクン鳴ってた。
これまでの淡々としたマッサージが嘘みたいに、彼女の声が急に甘く蕩けて、
「次は仰向け、お願いしますね…♡」
頭上に移動してきた彼女の匂いがふわっと鼻をくすぐる。
デコルテをほぐすフリして、すぐに胸がぐいぐい押し当てられてきて…もう完全にOPIスタンプ確定。
俺も負けじと舌を這わせてCKBを探ると、彼女、ビクンッ!って全身跳ねて、
「んっ…はぁっ…!エッチ…♡ ハァ…ハァン…あんっ…♡」
拒否どころか、むしろ自分から布を捲り上げて、ピンクの乳首を差し出してきた。
もう理性ぶっ飛び。夢中で吸い上げて、舌で転がして、甘噛みすると、彼女の喘ぎがどんどん大きくなって、
「ハァァァ…♡ あぁ…そこ…もっと…♡」
頭上を飛び越えて腰に移動し、自然と69の体勢に。
目の前に広がる絶景…もうパンツがびしょ濡れで、布が食い込んで割れ目が丸見え。
彼女、自分からお尻を高く上げて俺の顔に近づけてきて…「舐めて…」って言ってるも同然。
遠慮なくパンティを横にずらすと、熱くてトロトロの生ま〇こが丸出しに。
指を這わせただけで愛液が糸引いて、クリをちょっと弾いただけで、
「…ヤバい…♡ ハァ…あんっ…♡」
もうグチョグチョ。
指を二本沈めたら、膣がキュウゥッて締まってきて、彼女の喘ぎが本気モードに変わる。
そのまま添い寝になって、抱き合いながらキス…からの即ディープキス。
彼女の舌が俺の口の中を犯すみたいに絡みついてきて、首に腕を回して離さない。
巨乳を鷲掴みにして、乳首をチュパチュパ吸いながら、もう片方の手はTMNへ直行。
彼女も感じすぎて自分から足を大きく開いて、
「あぁぁ…いい…それ…もっと…♡ 気持ちいい…ハァァァ…イク…イクゥゥゥゥ!!♡」
ビクビクビクッ!!って全身を震わせてイッた。
その顔がエロすぎて、もう我慢できない。
「入れてもいい…?」
「うん…早く来て…♡」
彼女は自らM字開脚で迎え入れて、濡れたま〇こを見せつける。
焦らしながら先端でクリを擦ってやると、腰をくねらせて「おねだり」してくるから、
「ゴムは?」って聞いたら、
「ゴムはつけてね…♡」
その声に完全にスイッチ入って、即ゴム装着してグイッ!!と一気に根元まで挿入。
「あぁぁぁっ!!硬い…奥まで…♡ 気持ちいい…もっと突いて…♡」
狭すぎる。熱すぎる。
膣壁がち〇ぽに吸い付くみたいに絡みついてきて、覆いかぶさってDKしながら腰をガンガン打ちつけると、
「気持ちいい…!!あぁぁ…もっと…壊して…♡」
バッ〇に変えて、ブリッとしたお尻を両手で掴んでパンパンパン!!
結合部からグチャグチャって音が響いて、彼女の「もっと!もっと突いて!」の連呼に完全に理性を失う。
「出そう…!」って伝えたら、
「いいよ…でもまだダメ…♡」
って搾り取るような笑み。
もう完全にドスケベセラピに支配されてる。
最後は正〇位に戻して、足を肩に担いで一番奥まで突き上げながら、
「イク…に出すよ…!」
「出して…全部欲しい…♡」
ドピュッ!ビュルルルルル!!
ゴム越しでも分かるくらい奥に熱いのをぶちまけて、彼女も一緒にビクビク痙攣してた。
終わった後、汗だくで抱き合って、彼女は耳元で
「…またすぐ来てね…♡」
って囁いてきて…
もう完全に心も体も奪われた。
次回予約は即確定です。

