【埼玉 大宮 メンエス G着】初回HR❣むっつり巨乳美熟女と濃厚パコパコ❣ 在籍確認済み(2026年9/13現在)

ピンポン。
ドアが開いた瞬間、部屋中に漂ったのは、
熟れきったワインのような、深くて甘い大人の香りだった。
「……いらっしゃい……♡....今日はゆっくりしてってね……♡」
そこに立っていたのは、
まさにアラフォーとは思えない妖艶すぎるセラピさん。
身長は150cmくらい。
肌はアラフォーとは思えないほど張りがあり、
艶やかな黒髪をゆるくアップにして、
首筋から鎖骨にかけてのラインが、
まるで芸術品のように美しい。
でも一番ヤバかったのは身体。
推定Fカップは軽く超える爆乳、
腰はわりと締まっており、
お尻は熟女特有のむっちりとした丸みで、
太ももは肉感たっぷりで、
抱きしめたら二度と離れられなくなりそうな、
最高の熟れボディだった。
「……もう、こんなに硬くなってる……♡」
彼女は俺の股間を見て、
くすっと艶やかに笑った。
シャワーから出ると、
彼女は俺の腕をぎゅっと抱き寄せて、
「こっちにどうぞ……♡」
マットにうつ伏せになると、
彼女は俺の上にゆっくりと覆いかぶさってきて、
Fカップの爆乳が俺の背中にぷるんぷるん潰れる。
「緊張してる? 大丈夫よ……♡ 全部、任せて……♡」
うつ伏せでマッサージが始まったけど、
もう最初から密着がすごい。
彼女のむちむちの身体が、
俺の背中にぴったり重なって、
爆乳が潰れ、
甘い体臭が頭をクラクラさせる。
「ここ凝ってるわね……♡ もっとほぐしてあげる……♡」
って耳元で囁かれながら、
指が腰の下にスルリと忍び込んで、
TMTMから亀頭へ……
絶妙な力加減でサワサワ……。
うつ伏せの時点で、俺はもう完全に勃起していた。
仰向けになると、
彼女は俺の目をまっすぐ見て、
「♡……もう我慢できないでしょう?」
爆乳を顔に押しつけられながら、
乳首をチュパチュパ吸うと、
「んぁぁんっ……♡ そこ弱いのよぉ……♡ 私の乳首、おいしい?……♡」
俺は衣装の中に手を滑り込ませ、
パンティの上から割れ目をなぞる。
もうびしょびしょ。
パンティを横にずらすと、
熟女特有のトロットロの愛液が糸を引いて、
指が溶けそうな熱さ。
クリはもう腫れ上がってて、
軽く愛液でこするだけで、
「うぅぅっ!!♡ そこダメェェ!!♡」
指をやさしく出し入れし、
Gスポットに振動を与えていくと、
「あぁぁぁぁっ!!♡ イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥ!!♡♡」
妖艶な身体がビクビクビクビク!!
「もう……♡ ムリ……♡ 私のお〇んこ、好きに使って……♡」
俺は震える手でゴムを装着。
正〇位でゆっくり沈めた瞬間、
「あぁぁぁぁぁぁっ!!♡♡ 奥にくるぅぅぅ!!♡♡」
熟れきった膣がちんぽを絞めてくる。
DKしながらガンガン突きまくると、
「アッアッ、ダメッ、アンっ、ぅぅぅ!!♡♡ もっとしてぇぇぇ!!♡♡」
最後はバッ〇で、
むちむちのお尻をバチンバチンバチン!!
「イキそう!! 出すよ!!」
「出してぇぇぇぇ!!♡♡ 奥にもっときてぇぇぇ!!♡♡」
ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク!!!!
抜いたら……
白濁とした愛液が溢れ出て、
彼女のむちむち太ももを伝って落ちていく。
終わった後、
汗だくのむちむち身体を抱きしめて、
彼女は俺の胸に顔を埋めて、
「……また来てくれるよね……♡」
リピート確定。


