蒲田 欧州現役モデルの汁に溺れた話

真夏某日のアジア東京蒲田国、午後2時。
クライアントとのチャットに「資料作ってます」とだけ打ち、PCを閉じた。
…嘘だ。今日はもう仕事にならない。
相手がみんな大好きな金髪美女だからだ。
金髪碧眼の女神
https://wakust.com/333666999/1206895/
(↑ 金髪美女はこちらもどうぞ。)
そして今、自分は蒲田のマンションの前に立っている。
カチャ…
インターホンを鳴らすと、ゆっくりと鍵が開く音。
中からふわりと漂ってくるのは、どこか異国の香り。
白い肌、ブロンドの髪、まばゆい瞳──その中心に彼女が立っていた。
「こんにちは、お待ちしてました♡」
やけに日本語が上手い。
その声はやさしく、でも深く刺さるような不思議な抑揚を持っていた。
喉が自然にごくりと鳴る。
部屋に入ると、空気が変わる。
淡く揺れる間接照明、とろ〜んと包み込むようなヒーリングミュージック。
「大丈夫ですよ、シャワーどうぞ」
浴室に向かいながら、視線の端に映った後ろ姿。
腰のラインが、ワンピースの布を柔らかく押し上げている。
シャワーを浴びながら、自分の鼓動が早くなっていくのが分かった。
紙パンツを履いて戻ると、すでにマットの横に座っていた。
タオルを整える指先が、ゆっくり、ていねいで…どこか色っぽい。
「うつ伏せから始めますね」
温かいオイルが、じゅわっと肌にしみこむ。
ふくらはぎ→太もも→お尻へと、指先がぬるんと滑っていく。
呼吸が自然と乱れる。
「強さ、大丈夫?」
私の声が裏返った瞬間、身体がそっと乗り出してきた。
背中に外国人のむにゅ…とした柔らかさ。
吐息が、ふぅ…と首元にかかる。
「ふふっ…もう、感じてますね?」
理性がゆっくりと、でも確実に溶けていくのが分かった。
ここからの有料は筆者の体験にすぎませんが、
甘い体験を覚えているままに記入したので見て行ってください。
