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相模原 【個人健全店】我慢の限界だった健全店の童顔美魔女のリミッター解除

実年齢の熟女とは思えなかった。

平日の午後。橋本。

ここは学生時代を過ごした青春の土地だ。

性春ともいう。

急ぎ足のスーツ姿がどこか滑稽で、自分だけが別の時間を生きているような、、

予約時間が近づくにつれて、鼓動が早まっていく。

Googleマップの青い線が、距離を縮める。

駅から徒歩ですぐ。

静かな住宅街の一角、オートロックマンション。

入り口に手をかけたとき、指先の汗がドアノブをすべった。

カチャ。

静かに開いたドアの奥から、アロマの香りがぬるっと鼻をくすぐる。

「こんにちは、いらっしゃいませ。暑いね。」

そう言って微笑んだその目元に、何かを見透かされた気がした。

艶のある髪、赤みを帯びた唇、控えめなワンピース。

隠して隠れていない色気。

部屋は静かだった。

外の音は遠く、時計の針さえ聞こえない。

代わりに、空気がぬるい。

湿っていて、甘く、すこしだけ淫靡な匂いがした。

「シャワー、先にどうぞ」

通された脱衣所で服を脱ぐたびに、

現実の鎧がひとつずつ剥がれていくようだった。

戻ると、彼女はすでにマットの横に膝をついて待っていた。

“美魔女”という言葉が薄っぺらく思えるほど、“女”だった。

「うつ伏せになって…力、抜いてね」

オイルが落ちる音がした。

とろ…と、重くてぬるい。

うつ伏せになった瞬間、

胸がマットに沈み、全身の力がふっと抜けた。

彼女の手が足元からじわぁ…と滑り出す。

温かいオイルが肌の上を流れ、

指先がふくらはぎをなぞるたびに

筋肉の奥がとろっ…くにゅっ…と溶けていく。

太もも、お尻、そして際どい部分に近づくにつれて、

呼吸が浅くなっていくのが自分でも分かる。

「カエル足お願いします。」

そう言われて脚を開いた瞬間、

内ももに冷えた空気がひやっと流れ込み、

羞恥と期待が混ざったぞわぞわ感が背筋を這い上がった。

そもそもカエル足というワードを初対面の私に投げてる時点で、もうそうなのだ。

そして鼠径部へ──

彼女の指がぬちゅっ…くちゅっ…するんと滑り込んできたとき、

理性の奥で、なにかがカチッと音を立てた気がした。

「はい、次は…四つん這いでお願いしますね♡」

体を持ち上げると、お尻が晒される感覚にゾクリとする。

膝をつき、両手をマットに置くと、

背後からふわりと彼女の吐息が降ってきた。

次の瞬間、

お尻の谷間に沿って、**ぬる…ぬちゅ…ぬちゅりっ…とオイルの音が響く。

指が、掌が、まるで思考を読んだかのように動く。

押す、揉む、撫でる、くぐらせる

全てが焦らしの呼吸と重なって、

股間が疼いた。

視線の届かない背後で、

何が起こっているのか分からないからこそ、

感じてしまう。想像してしまう。

そしてその想像が、

現実を凌駕していく。

彼女もまた、顔が紅潮してすでに滲みていた。

 

 
 
 
 
 
 

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クリエイターのプロフィール
都内在住メンエス歴10年以上の顔は中の上36歳個人事業主。 メンエスで大金をドブに捨てた経験は記事数の数倍。 これはただのメンエス日記。 参考にして失敗しても次の糧にしてください。
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