ログイン 新規登録

上野 ⚠️サムネ本人【超色気/NS/巨乳】色気ある視線で誘う美魔女

20部突破!

 

部屋に入った瞬間、

柔らかな視線とふわりとした甘い香りが出迎えてくれた。

目の前にいたのは、39歳とは思えない艶っぽさを纏ったお姉さんセラピスト

身長は160cm。

揺れるGカップが存在感を爆発させていた。

抜群のグラマラスボディが衣装にぴったり張り付いていて、

理性は早くも緩む。

愛嬌とエロっ気のバランスが絶妙

この時点で「感じる、、これはそっちの感じあるぞ、、、」と心臓が鳴っていた。

「お疲れですね、うつ伏せになってくださいね♡」

オイルを垂らす音がとろりと耳をくすぐり、

指先が背中をじわぁ…くにゅっ…と流れる。

背中からぐっと体ごと押し付け、指先までくると体が重なり、耳元に唇を近づけ

「ふふ、これ、いいですよね、、、、レロ

耳たぶに舌でジャブを打ってきやがった、、、、、

これはやばい、、、、期待せざるを得ない、、、、

的確な圧、そして会話の間。

この会話の間がめちゃくちゃ何かがありそうでまたエロい。

ただのマッサージなのに、体も心もとけていく

「じゃ、カエル足でいきましょうか」

そう言って脚を開かせると、鼠径部の際をわざとらしくかすめる指。

ぬちゅ…するっ…くちゅっ…

直接触れてこない。

なのに、奥がきゅんと疼いてしまう。

もうこちらはギンギンだった。

「次は四つん這いで」

羞恥の境地に身を投げると、

彼女の手はぬるり、ふわっ…くちゅっとアレの根元へ。

撫でる。腕で包む。

焦らしながら、じっくりと。

ガツガツくる若い子もいいけど、

“ジワジワ壊してくる大人の手”の方が正直たまらない。

そして――

「仰向け、お願いします」

おっぱいスタンプが始まった。

Gカップがリズムよく顔にむにゅ…むにゅんっ…と降ってくる。

唇で衣装の上から自然に乳首を探すと、

「んっ♡」と甘い声が零れた。

そう感じた時、彼女は、耳元でそっと囁いた。

 

「……もう、いいですよね?

絶対に内緒にしてほしいんです、、、

私最初から、、、、/////」

 

この後、エロすぎます、、、、

「上野 ⚠️サムネ本人【超色気/NS/巨乳】色気ある視線で誘う美魔女」を購入する

1,500 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
都内在住メンエス歴10年以上の顔は中の上36歳個人事業主。 メンエスで大金をドブに捨てた経験は記事数の数倍。 これはただのメンエス日記。 参考にして失敗しても次の糧にしてください。
この記事のURL
おすすめタグ