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【日暮里/NN/ANR】清楚なくせに性にだらしない悪い淑女

午後14時。都内某所。
 
向かう先は、日暮里。
 
予約の電話を終え、俺は日暮里駅から徒歩10分程のマンションにいた。
 
エレベーターを上がり、扉が開く。
 
「こんにちは〜〜🩷」
 
アロマの香りがフワッと鼻腔をくすぐる。

「初めましてですよね??ふふ🩷楽しみだなぁ〜🩷」
 
若めの美魔女は会話中、私の目から目線を外さない、、、
 
よく考えたらちゃんと目を見てずっと話してくる人はいなかった。
 
あぁ、清楚なのにそういう手を使ってくるのか、、、
 
大きい胸と整った容姿からそんなことを言われたら
 
もう私のものが黙ってられない、、、、
 
ここ最近は敗戦続きなのだ、、、、、、、、
 
会話はほどほどにシャワーを済ませる。
 
うつ伏せになり、彼女の施術が始まった。
 
彼女の小さな掌が、背中をスーッと滑る。
 
オイルのヌルヌルとした感触が、肌にジワッと広がる。
 
「緊張してます?もっと力を抜いてくださいね」
 
カエルも終始ゆっくりとオイルで濡れ濡れの手と肌で密着が続いた。
 
四つん這いになった時である。
 
彼女は身につけていたものを脱ぎ始めた。
 
四つん這いになった股の間からそれを見て
 
私のものはもうビンビンである。
 
「ちょっとごめんね🩷」
 
四つん這いになった意図がまさかこれだったとは、、、、、、、
 
 
ジリジリとした誘導と、淑女の裏の顔が出始めてきた
 
私、、、、これするの大好きなんです
 
 
これとは一体、、、、、、、、、
 
 
 
 

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クリエイターのプロフィール
都内在住メンエス歴10年以上の顔は中の上36歳個人事業主。 メンエスで大金をドブに捨てた経験は記事数の数倍。 これはただのメンエス日記。 参考にして失敗しても次の糧にしてください。
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