【日暮里/NN/ANR】清楚なくせに性にだらしない悪い淑女
2025年11月01日 10:53
2026年07月08日 16:52
更新履歴
2026年07月08日 16時52分
2026年07月03日 07時56分
2026年04月17日 07時05分
2026年03月21日 08時55分
2025年11月01日 10時53分

午後14時。都内某所。
向かう先は、日暮里。
予約の電話を終え、俺は日暮里駅から徒歩10分程のマンションにいた。
エレベーターを上がり、扉が開く。
「こんにちは〜〜🩷」
アロマの香りがフワッと鼻腔をくすぐる。
「初めましてですよね??ふふ🩷楽しみだなぁ〜🩷」
「初めましてですよね??ふふ🩷楽しみだなぁ〜🩷」
若めの美魔女は会話中、私の目から目線を外さない、、、
よく考えたらちゃんと目を見てずっと話してくる人はいなかった。
あぁ、清楚なのにそういう手を使ってくるのか、、、
大きい胸と整った容姿からそんなことを言われたら
もう私のものが黙ってられない、、、、
ここ最近は敗戦続きなのだ、、、、、、、、
会話はほどほどにシャワーを済ませる。
うつ伏せになり、彼女の施術が始まった。
彼女の小さな掌が、背中をスーッと滑る。
オイルのヌルヌルとした感触が、肌にジワッと広がる。
「緊張してます?もっと力を抜いてくださいね」
カエルも終始ゆっくりとオイルで濡れ濡れの手と肌で密着が続いた。
四つん這いになった時である。
彼女は身につけていたものを脱ぎ始めた。
四つん這いになった股の間からそれを見て
私のものはもうビンビンである。
「ちょっとごめんね🩷」
四つん這いになった意図がまさかこれだったとは、、、、、、、
ジリジリとした誘導と、淑女の裏の顔が出始めてきた
私、、、、これするの大好きなんです
これとは一体、、、、、、、、、
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