【小田急線某所】超美形の巨乳スナックママにNN

この人、すんごい乱れます
閑静な住宅街に佇む、普通のマンション。
その一室のインターホンを押すと、カチャリと鍵が開く。
「こんにちわ、どうぞ〜♡」
迎えてくれたのは、品のある笑顔が眩しい、スタイル抜群の綺麗なお姉様セラピストだ。
施術室へと案内されるのだが、彼女の後ろを歩いた瞬間、私の視線は完全にロックされた。
ふわりと揺れるスカートの裾から、パンティラインがハッキリと覗いている。
引き締まったお尻のラインを見上げながら、
早くも私の股間は熱を帯び、
思わず後ろからその肉体をモミモミしたくなる衝動を抑えるのに必死だ、、、、
部屋に入り、120分コース料金を支払う。
これだけの極上空間を独占できるなら、破格の安さだ。
期待に胸を膨らませ、シャワーへ。
うつ伏せでのオイルマッサージからスタート。
彼女の手つきは驚くほど力強く、それでいて絶妙にいやらしい。
会話をしていると、メンエスは副業。
本業は夜の繁華街のママ、
いかにもクラブなどにいそうな美貌であるため、本業はモテるだろう。
カエル足の体勢に移行すると、彼女の細い指先が、
徐々に太ももの内側、キワキワの聖域へと伸びてくる。
胸のサイズもビッグで全身をこれでもかと密着させてくるため、
彼女の体温がダイレクトに肌へ伝わってくる。
気持ちよさに声が漏れると、彼女は耳元でクスクスと 妖艶に 囁いた。
「気持ちいいですよね、ここ。……私も好きです」
その意味深な言葉に、私の息子は完全にリミットを解除され、紙を突き破らんばかりに硬度を増していった。
仰向けになると、いよいよこ仕掛けの時間だ。
最初は軽く牽制するような素振りを見せた彼女だったが、
じっくりと熱を帯びた胸に手を伸ばすと、吸い付くような柔らかな肌を揉ませてくれた。
すかさずBD(私服)を脱がせて下着姿になってもらい、
ブラの隙間から、尖り始めたCKBを指先でチクチクと攻め立てる。
「あんっ……そこ、弱いの……っ」
そんな可愛い弱点を聞いて、黙っていられるはずがない。
身体を起こし、彼女のブラジャーを剥ぎ取る。
拒否反応は一切ない。
すでにカチカチに突起した先端に舌を這わせしゃぶる。
「あんっ……ん、気持ちいい、、あ、、、、、」
私 窮屈な紙パンツを 脱ぎ捨て露わにした。
「おっっきい、、、、」
彼女は潤んだ瞳で息を呑み優しく握り握りしてくれる。
私はその潤んだ唇を包みこみ、DKを仕掛けた。
最初は驚いたような 彼女も、
すぐに突き動かされるように舌を絡ませ、
「んっ……ん、はぁ……っ♡」
と、淫らな吐息を漏らし始めた。
本能の貪り合いだ。
彼女を仰向けに寝かせ、
下着を滑り落としてKNNとTMNを浴びせる。
入り口はすでにトロトロの蜜で溢れ返っていた。
クリを舌先でピクピクと弾くと、彼女の身体がビクンッと大きく跳ね上がる。
私は、自身の太い芯を彼女の中心部にぬちゅぬちゅと 擦り付けた。
「あ、、、、、、それ、はぁああ、、、、気持ちいい、、、あ、、、あああああんんんん」
彼女の手の誘導に合わせ、正常位でそのまま生で。
静かな室内に、彼女の 歓喜の 絶叫が 響き渡る。
彼女は私の首に腕を回し、
「入っちゃった。本当はダメなんですよ? 秘密にしてね?」
中の締まりは驚くほどキツく、浅めの構造が私のペニスを ギチギチと 締め付ける。
パンッ、パンッ、パンッ!
肉と肉が激しく激突する淫らな音を響かせながら、
濃厚なキスを交わして突き上げていると、唐突に彼女の身体が硬直した。
「あっ……イクっ、イっちゃう……!」
激しく膣壁を震わせ、彼女はイッてしまった。
「はぁ、はぁ、、、、ごめんなさい、、、、、」
余韻に浸る彼女を、次はバックへと 誘導する。
後ろから再び押し込むと、
「んぐっ! 奥まで、刺さるっ、気持ちいぃぃぃ」
最初は粘膜の擦れる感触を楽しむようにゆっくりと突き、
徐々にスピードを上げていく。
「はうっ……すごい、奥まで……奥が、気持ちいいのぉ……っ!」
「あぁぁ、すごい、、、、、すごい 突かれてる
来て!……出してぇっ!!」
激しい音の終わりと共に、彼女の 最奥へと熱いものを遠慮なく出した。
ゆっくりと引き抜くと、浅い膣内から白濁した液体が ニュルリと溢れ出して垂れていく。
「すごく興奮しちゃいました。お店には秘密ね?」
少し休憩し、余韻の中での軽いマッサージを経て、時間となりシャワーを浴びて着替える。
退室時、玄関先での軽いキスとハグ。
