【京成線某HPB店】東京千葉寄り。日本人HPB店。本来はないメニューが存在した。

HPBにも掲載されている、とある隠れ家サロンの扉を開けた。
そこに立っていたのは、スタイル◎なフェロモンを全身から発している綺麗なお姉さん。
パワプロの投手だったら相手打者のミートを2段階くらい下げそうな美しさ。
優しい微笑みを湛えたセラピストに出迎えられた。
わかる。何回も行ってるから。
みんな綺麗なのよ日本人は特に。
でもいいマッサージ受けて終わりなんでしょ?
「まぁ行くけどな?」
簡単な説明の後に手渡されたのは、いつもの紙パンツだった。
着替える段階から、目の前の美女への反応を隠しきれるはずもない。
すでに限界まで熱り立った状態のまま、何とかそれを身に付ける。
もはや包み隠すことすらできず私は施術台へと横たわった。
「それでは、失礼しますね」
オイルを纏った彼女のしなやかな指先が肌に触れる。
背中へのファーストタッチが私は大好きだ。
全身にゾクゾクとした快感の電流が走り抜けた。
私の中心部は彼女のタッチに即座に反応し、ビクンビクンと脈打ち始める。
彼女の手つきは、最初から明確に私の弱点を狙っていた。
お尻の割れ目から太ももの付け根、そして内腿の最も敏感なラインへ。
指先が皮膚を優しく撫でるように、夜にまとわりつくかのようにねっとりと這い回る。
静かな室内に衣服と肌が擦れ合う微かな音が響き、興奮は早くも最高潮に達した。
先端からは自身の意思とは無関係に、透明な熱い飛沫がじわじわと溢れ出して止まらない。
仰向けに体位を変えると、彼女の攻勢はさらに激しさを増していく。
彼女の狙う先は、無防備な鼠径部と私の胸元。
片手で鼠径部のキワを執拗に流されながら、もう片方の手のひらが胸元を捉える。
優しく、時に意地悪く形を確かめるように捏ねられ、指先でコリコリと摘ままれる。
そこへ、さらに追い打ちをかけるように大量のオイルが追加された。
「もっと楽になってくださいね」
ヌルヌルと滑りを増した彼女の手が、
紙パンツの境界線を容易く越えて内側へとニュルニュルと忍び込んでくる。
鼠径部から会陰、そして茎の根元、さらには睾丸の裏側。
指の腹が吸い付くような感触で這いずり回るたび、脳内を快楽物質が支配していく。
カチカチに張り裂けそうな亀頭からは、熱い液がドプドプと溢れる、、、、、
興奮の余韻に浸る間もなく、四つん這いを指示される。
彼女は私の背後にぴったりと密着すると、再び紙パンツの中に手や腕を滑り込ませてきた。
お尻の割れ目から前方の鼠径部、アナル付近、そして睾丸へと、
オイルで濡れた腕がニュルニュルと蠢く。
何度も何度も熱い飛沫が溢れ、まさに噴火寸前。
彼女の手が、私の睾丸を優しく、ねっとりと解きほぐしていく。
しかし、この至高の時間はまだ終わりではなかった。
そう、HPBには決して掲載されていない、「裏メニュー」が存在したのだ、、、、、
