【千葉県某所】「碧眼」のド変態美女との密会

スマホの画面に、1通の通知が滑り込んできた。
『〇〇の〇〇室で待ってるね。鍵は開いてるから』
この美女とは以前、とあるお店で出会い、連絡先を交換していた。
平日の夜、仕事を終えた足で向かったのは、
繁華街の喧騒から少し離れたホテル。
エレベーターを降り、静まり返った廊下を進んで指定された部屋のドアノブを回す。
カチャリと静かに開いた扉の向こう、薄暗い照明のソファで、彼女はすでに私を待っていた。
「久しぶり、待ってたよ♡」
少しはにかみながらソファから起き上がったのは、
エキゾチックなハーフ美人。
中央アジアの血を引いているそうな。
人目を忍ぶ禁断の密会。
異常なほど性欲を持つ美女だ。
私以外にも関係を持っている男がいるのはもうわかっている。
部屋に漂うホテルの特有の香りと、
彼女の肉体が放つムンムンとしたエロい匂いが混ざり合い、
背徳感をこれでもかと刺激する。
衣服を身に纏っていても隠しきれない、
スレンダーな肢体から溢れ出るメスの色気に、私のペニスは一瞬で臨戦態勢に入った。
「誰かに見つかったらどうしようって、ドキドキしちゃった。
ねえ、こっち来て?」
手招きする彼女の細い腕に引き寄せられ、
ソファに倒れ込むようにして衣服を脱ぎ捨てていく。
露わになったのは、ハリのあるきれいに尖ったCカップの美乳。
私の欲望のままに好き放題に貪らせてくれる贅沢な時間が始まった。
指先で秘部を割ると、そこはすでに愛液で驚くほどドロドロに濡れそぼっていた。
密会というタブーなシチュエーションが、
彼女の興奮をさらに加速させているのだろう。
追加の課金も、ゴムの存在もここには必要ない。
絡み合う舌から漏れる「チュプ…」という濡れた音が、静室に響く。
彼女が跪き、ペニスを喉奥まで「じゅぼぼっ」と激しく吸い上げると、
脳を揺さぶる熱い口腔の締め付けに腰が浮いた。
今度は私が、濡れそぼる彼女の割れ目に舌を突き立てる。
「ジュルルッ」と溢れる液を深く掬い上げ、クリトリスをピンと弾くと、
彼女は「ひゃんっ!」と身体をエビ反らせていった。
理性を失ったメスはなんて美しいんだ、、、、、、
欲しそうに腰をフリフリと揺らす彼女の太ももを割り、私はノーゴムのまま、その最奥へと一気にINした。
「んあぁっ! すごい、奥まで一気に?!、、、、あっっっっ」
終始、可憐な女の子のようにアンアンと甘い声で喘ぎ狂う彼女。
その華奢なくびれた腰を両手でしっかりと掴み、
正常位でパンパンと激しい肉音を響かせながら責め立てる。
ホテルの静室に響く淫らな音が、こちらの興奮をさらに煽る。
ピストンを繰り返すたび、彼女は快楽に蕩けきった瞳で、
じっと私の顔を見つめてくる。
「もうダメ、、、全部、奥に出してっ!」
彼女の本能の叫びに導かれるように、私は腰の動きを激しく狂わせ、
熱いものを彼女の膣内の最奥へと遠慮なく出した。
少し休憩し、2人でご飯を食べた。
少しお酒が入った後、さらに熱い2回戦を繰り広げた。
