HPB掲載【文京区某所】破格の安さと美人さとサービスが噛み合ってない優良店

歳をだんだんと重ねてきてつくづく思うことがある。
メンエスも楽しいが、しっかりマッサージを受けた上で抜きがあると
本当に体が楽になるのだ。
最近HPB店によく行くのもそのせいである。
今回の場所は大江戸線沿線某所。
HPB掲載店
美人セラピスト
安い
閑静で落ち着いた街並みの一角、隠れ家サロンの扉を開けた。
30代半ばほど、手入れの行き届いた肌と引き締まった立ち姿から、
美意識の高さが一目で伝わってくる。
ほんのりエキゾチックな雰囲気を漂わせつつも、流暢で柔らかな言葉遣い。
その落ち着いた大人の色香に、入室早々少し引き締まった私だ。
「今日はどのあたりがお辛いですか?」
私の回答に彼女は優しく頷き、
90分の施術時間をすべて下半身のケアに充ててくれるという贅沢なプランを提案してくれた。
うつ伏せから始まった施術は、驚くほど本格的だ。
温かいオイルが肌に滑り、的確な圧で太ももやふくらはぎの深層筋肉が解きほぐされていく。
手技の確かさに、「ここは本当に身体を癒やす店なのだ」と完全に敗戦を予感。
しかし、仰向けへと体勢を変え、中盤以降に空気は徐々に変わる。
彼女の流れるような指先が、徐々に太ももの内側、鼠蹊部のキワ深くへと入り込んできた。
「ジュクッ、ニュルル……」 静寂の部屋に、オイルが肌と擦れ合う生々しい音が響き渡る。
凝りを流すという建前を保ちながらも、その手のひらは明らかに限界まで熱り立った私の輪郭を捉え、
ストロークのたびにガンガンと確信犯的に触れてくるのだ。
やがて、手のひら全体で包み込むようなストロークは、逃げ場のないTKKへと昇華していた。
彼女は私の両太ももを大きく開かせると、その間に身体を滑り込ませるようにして固定。
絶妙な力加減と緩急をつけたやらしい上下運動が、ダイレクトに芯を揺さぶる。
「、、、、、、、、、、、、、、、、、」
終始無口でやらしい音だけが響き、余計に、、、、、
耳元にかかる吐息と、至近距離で見つめてくる艶やかな瞳。
太ももを全開にされた無防備な体勢のまま、頭の中は一瞬で真っ白に焼き切れた。
「、、、よかった?」
限界を迎えた瞬間、抑えきれない熱い塊がドクドクと勢いよく溢れ出し、
彼女の手の中で大量のSKRへと至った。
抜き終わった後も、彼女は嫌な顔ひとつせず、手際よく丁寧に後処理をしてくれる。
そして不思議なことに、あれほど激しく射精させられたにもかかわらず、
入店時に重かった下半身は驚くほど軽くなっていた。
真面目な本格トリートメントの仮面を被りながら、
最後には男の理性を完全に刈り取っていく極上の手技。
価格以上の圧倒的な満足感と背徳の余韻を残し、
私は心地よい脱力感とともにサロンを後にした。
この価格と施術、とてもお勧めできるお店だ。
