【武蔵小杉NN】美女セラピとディープキス連発の生中出し騎乗位

神奈川の武蔵小杉で
忘れられないひと時を過ごしました。
そこにはベビードールにTバックを纏った
妖艶で愛らしい彼女の姿。
部屋の灯りは意外と鮮やかで、
最初は「本当に大丈夫かな」と
少し不安がよぎりました。
でも、マッサージが始まると
すべてが変わりました。
彼女の指先は絶妙な力加減で、
凝り固まった筋肉を丁寧にほぐしてくれます。
オイルをたっぷり塗り込みながら、
全身を駆使した施術が心地いい。
感じるような刺激はないものの、
常に体をぴったり寄せてきて、
柔らかな肌が私の体に擦りつけられる感覚がたまらない。
時折、彼女の口から
甘い吐息が零れ落ち、
それだけで私のちんこは熱く疼き始めました。
オイルの滑りが全身を包み、
大事な部分には決して手が伸びません。
「これって本当に健全店?」と
内心で首を傾げていたその瞬間――
突然、濃厚なディープキスが始まりました。
「内緒ですよ?」と囁きながら、
彼女の舌が私の口内にねっとり侵入してきます。
柔らかく絡みつく感触に、
頭の中が真っ白になりました。
「照れちゃうんです」と言いながら、
照明にタオルを掛けて部屋を薄暗く。
ムードが一気に変わり、
彼女は自らトップレスに。
ぷるんとした乳首が露わになり、
ディープキスを続けながら体を密着させてきます。
「下も全部脱いじゃおうか」と誘われ、
お互い全裸の状態に。
これまで触れられなかった私のちんこを、
彼女の細い手が優しく、しかし大胆に握り締め、
「こんなに硬くなってる…入れて欲しくてたまらないんでしょ?」
と淫らな言葉を吐きかけます。
そのまま体勢を変えて69の体位へ。
お互いの秘部を貪るように舐め合います。
彼女のまんこはすでにびしょ濡れで、
指を入れるだけで
クチュクチュ、ビチャビチャと卑猥な水音が響き渡ります。
「恥ずかしい…」と頰を赤らめながら、
彼女は騎乗位の姿勢で私のちんこに股間を押しつけ、
ぬるぬる擦りつけてきます。
「生は絶対ダメなのに…」と口では止めながら、
腰をくねらせて誘惑してくるのです。
夢のような恍惚の中で、
私は我慢できずにそのまま生で挿入。
彼女のまんこは信じられないほど締まりが良くて、
ちんこを根元まで咥え込むように締めつけ、
快楽の渦に飲み込まれました。
ディープキスを交わしながら、
彼女は腰を激しくグラインド。
中出ししたくてたまらない衝動に駆られ、
ついに熱い精液を彼女の中にどぴゅりと注ぎ込みました。
でもそれで終わりじゃありません。
彼女はさらに体を滑らせ、
「今度は体中にたっぷりぶっかけて♡」と囁き、
私のちんこを優しく扱きながらフィニッシュへ導きます。
その言葉に興奮冷めやらぬまま、
すぐに次の予約を入れました。
彼女はまだスケジュールにない出勤日まで教えてくれて、
その場でお店にLINEを送って確保。
追加料金ゼロで、
ここまで濃厚フェラから騎乗位中出しまで味わえるなんて、
本当に夢のような体験でした。
この秘密の快楽を、
あなたも体感してみませんか?
きっと忘れられない夜になるはずです。
