【初回HR】京都駅で妖艶な美魔女への夢の挿入体験
メンズエステ初心者🔰におすすめセラピストさんのご紹介。あと攻めるのは苦手でMに徹したい紳士さんにもオススメな体験談。
場所は京都駅から3分ほどの場所でアクセス○🙆。関東圏からの出張族の方にも是非。
ピンポンでお出迎えしてくれたのは30代後半と思われるスレンダー美魔女さん。「いらっしゃい。私でよかった?」と、遠慮がちに聞いてくれます。「全然大丈夫!💫」目がくりくりで可愛らしいオーラを纏ってます。
初っ端から露出度が高いスケスケスタイル。お代金をお支払し、シャワーに案内されますが、「着替えるから早く来てね♥️」と、あそこにタッチしてお見送り。この辺からエロアリだなと確信しました。シャワーでしっかり洗い、出てくるとかなりの部屋は薄暗くされており、ルーム内は少し紫がかった妖艶な証明が灯されてました。
うつ伏せから始まり、カエル脚と進むのは何時ものメンズエステと同じですが、脚のオイルの時に脚に跨がるようにしてかかと付近にセラピストのあそこが触れるのですが、私同様紙パンツを履いておられました。ここでさらに確信。経験則、紙パンツを履いてると言うことはチョメチョメ出きる可能性が高いかな🤔
そしてオイルの量も尋常ではないのです。ここはソープかと思わせるくらい、オイルの海に🌊。セラピストもそれみよがしにいつの間にかスケスケの衣装を脱ぎ捨てて、ブラと紙パンツ姿に。そして覆い被さるようにして全身を使いエロマッサージの開始です。
カエル脚の際には「紙パンツ邪魔かな?、、」ととっぱらってもらい、こちらは産まれたままの姿に。遮るものがなく、邪魔するものもなく、セラピストの手と腕でキワはもちろん竿や玉も容赦なく攻められます。
仰向けになってセラピストが横に来てくれるので、そここらがこちらのターンです。どこを触っても嫌がることはなく寛容度○🙆。ブラも紙パンツも全て脱がせてお互いがSPPN になります。
あそこに手をさしのべると熱々のとろとろになっていたので、指をいれてズポズポしていると潮を🐳吹いて恥ずかしそうにしてました。「私イキやすいの、、」と。ほどよくタイミングを見て向こうから「入れたい。入れたくない?」とお誘いを貰いヘルメットを装着して挿入。合体となります。
正常位でピストンること数分、限界が来て「いっぱい頂戴」とのお許しを頂き、中に白い噴火。時間があるときは複数回できると思うので、長めのコースに入ってもいいかもしれません。
是非お試しください!
