怪しさ満点!?…だけどドスケベ熟女セラピストだったので身体を委ねてパコってしまった

仕事終わり
「今日は癒やされてスッキリしたいなぁ…」
なんて思うことは誰しもあるもの。
この日の私はそんなムラムラがおさえられず、
帰りの電車の中、ついエロ専用ブラウザと化したSafariを立ち上げ、
良さげな店を検索しはじめたのです。
そんな時、気になるお店を発見!
エロ嗅覚にはそこそこ自信のある私は、
「これは…スケベな匂いがするぞ」とピンと来たんです!
そう、HPの作りだけである程度どんな店か分かるんです。
すぐさま駅を降り、電話をすると
怪しげなカタコト日本語が聞こえてきました。
「あ~、このパターンね」と心の中で思いながらも、
HPに載ってあった気になる嬢の名前を挙げ、
「このあと○○ちゃん行けます?」とたずねてみたんです。
するとラッキーなことに「ダイジョブヨ」との返答が!
「では、お願いします。場所はどちらになりますか?」と聞くと、
「アトデ、ショートメールスルネ」とのこと。
またしても「あ~、このパターンね」と思いつつ、
その後ショートメールで送られてきたマンションへ向かいました。
「意外と遠いなぁ…。」徒歩7~8分でしょうか?
着いてみると、駅から少し離れた場所にあるフツーのマンション。
早速、中へと思ったが、よく見るとショートメールには部屋番号は書かれてない。
面倒だが、また電話して部屋番号を教えてと言ってみると「5○○ゴウシツネ」と返ってきました。
「焦らしやがって」と思いながらも、
ドキドキが止まらない自分を抑えつつ、その部屋へ向かいました。
部屋の前まで行き、インターフォンを押すと、
「イラッシャイ!」と現れたのはHPの写真とは似ても似つかぬ年の頃30代くらいのタイ嬢。
「しくじった!このパターンか!」と心の中で思いました。
そしてすぐさま、私の心の中のコナンくんがその謎を解き明かしました。
「あれれーー?おっかしいよー!HPと顔も髪型も全く違うよね?ただの別人じゃない?」
そう、おそらくまだ夜も早い時間だったので指名した嬢ではなく、
ただ単に待機していた別の嬢の場所を案内されたのでしょう。
私はおじさんですが、若くて小っちゃくてカワイイ子がタイプなので、
「帰って出直すか…」という選択肢が頭によぎったのですが、
嬢はとても明るく招き入れてくれたので、日頃優しさに触れることのない私は
ついつい中へと足を踏み入れてしまったのです。
ところが!一歩入ってみると、室内は真っ暗!!
クリスマスのLEDライトみたいなピンク色の照明だけで嬢の顔もハッキリ見えないほど。
「え、これ騙された?」と一瞬思ったんですが…
そこから、とんでもない展開が待っていたんです!!
この嬢、とにかく明るい性格のドスケベなんです!
部屋に入るやすぐに私の股間をサワサワ
わざとらしくTバックを見せつけたり
私は名前を聞けないままだったので「とにかく明るいドスケベ」と名付けました。
さらに、この嬢日本語はまあまあなんですが、冗談まじりの下ネタもまじえて会話をしてきます。
ドスケベなのにサバサバしているというかオープンスケベなので、
その感じがなんか学生時代のませた女子みたいなノリで、とにかくモノにしたいという
必死さみたいなものも伝わってきてOKすることにしました。私はそういうのに弱いんです。
…で、「どのコースにスル?」と見せられたのはHPページとは全く違う値段表。
ここでも「あ~、このパターンね」と、裏メニューってやつです。
これ絶対エッチなやつじゃんと確信しました。
必死で憶えたので紹介すると…
40分 14,000円
60分 16,000円
90分 20,000円
120分 23,000円
となっておりました。
私はロングで入ろうと思ったのですが、別人だし、怪しいし、60分でいいかと。
メニューを選ぶ間もずっとズボンの上から股間をサワサワ。
すぐに素っ裸にされ、シャワーへ。
身体を一通り洗ってくれたあと、丁寧に股間とアナルも洗ってくれます。
そして急にしゃがんだかと思うと、私のチ○コをパクッと!
その瞬間とにかく明るい安村の「HEY!」っていう音が聞こえたかと思うくらいにパクッと来ました。
ここまで積極的だと引いちゃうこともあるんですが、
嬢が明るい性格だからか、不思議と悪い気はしませんでした。
その後は紙パンツを履くこともなく、素っ裸のままマッサージへ。
うつ伏せの状態から始まり、足や背中、腕などオイルで優しくマッサージしてくれます。
ただ、マッサージとしてみると可もなく不可もなくという感じでしたが、
マッサージ中も、時折冗談を交えながら語りかけてくれます。
そして、いよいよ仰向けへ。
すると、これまで我慢していたかのようにスケベモード全開に切り替わり、
私の乳首をベロベロベロベロベロベロッ!と
高速ベロベロで舐め回し始めました。右乳首、左乳首と舌を這わせてきます。
乳首から徐々に下の方へと移動していきます。
真っ暗だけど、嬢の吐息がGPSのように、今、私の身体のどこら辺にいるかを教えてくれます。
そしてGPSが私の金玉あたりを指し示すと、
私のチ○コもフラッグを立て「ここですよ!」とナビゲート!
その瞬間!私のフラッグににゅるにゅるとした感触が!
先程の高速ベロベロとは異なり、ゆっくりと上下に動いていきます。
嬢の喉の奥まで入っていくのが分かりました。
そして、いきり立った私のFBKしたフラッグにGを取り付け、
ゆっくりと騎乗位の体勢でインサート。
嬢は「おおっう」という声をもらしながら、ズップシと最後まで入っていきました。
そして、私の手を握り、上下に動き始めます。
そのスピードが徐々に加速していき、トップスピードに到達したかと思うと、
今度は恥骨がガンガン当たるほど、奥へ奥へと打ちつけてきます。
これはかつてAVで見た蓮実クレア様の杭打ちピストンのようでした。
嬢は汗ばんでいるのが分かるほど、私の身体の上で舞い踊り、一気に果てました。
本気で感じていたようで、身体をビクッビクッとさせながら、
私の方へ抱きついて来たので、オスとしての喜びを感じざるを得ませんでした。
その後も余った時間でマッサージや冗談まじりの会話で飽きることなく時間いっぱいまで楽しめました。
これまでパネマジやすり替えなどは不快な思いのまま終わることが多く、
今回はかなりのレアケースかもしれません。
室内は清潔に保たれており、掃除もその日利用する嬢が着いてすぐにするようになっているそうです。
ベッドやバスタオルのニオイもなく、お風呂場も清潔でした。
再訪はもう一度だけ、元々指名したかった嬢を試してみたいと思っています。
有料部分では店名やさらなる詳細を記載していますので興味のある方はチャレンジしてみるといいかもです。
※記事は私の体験談であり、プレイ内容を保証するものではございません。ご了承した上で紳士にお遊びください。
