中出しが趣味の42歳のオイラの半生(反省)

中出しが趣味の42歳のオイラの半生(反省)
オイラは42歳。世間から見ればいい年したオッサンだ。だが、オイラには昔から変わらぬ趣味がある。それは「中出し」だ。この言葉だけで眉をひそめる人もいるだろうし、軽蔑する人もいるだろう。でも、これはオイラにとっての「生きがい」だったし、今もそうだ。今回はそんなオイラの半生(反省)を振り返ってみようと思う。
【青春時代:性への目覚め】
オイラが性に目覚めたのは中学の頃だった。友達とエロ本を回し読みし、親の目を盗んでAVをこっそり見る。そんな時代を経て、オイラの性欲はどんどん膨れ上がっていった。ただ、その頃はまだ「中出し」という概念には触れていなかった。ただ単に女の子とエッチがしたい、そんな単純な欲望だった。
高校に入ると、オイラにも彼女ができた。初めてのセックスは高校2年生の時。最初は避妊もちゃんとしていたが、やがて「生のほうが気持ちいい」という欲望に負けるようになった。最初の彼女とはなんとかゴムをつける関係だったが、次の彼女とは「大丈夫だよね?」と確認しながらナマでやるようになっていた。
その快感を知ってしまってからというもの、オイラの頭の中は「いかに生でやるか」ばかり考えるようになっていった。彼女がピルを飲んでいると知ると、避妊具なしでのセックスを当然のように求めるようになった。生理周期を気にするようになり、「今なら大丈夫だろ?」という誘い方を覚えたのもこの頃だった。
【大学時代:本格的な中出しライフの始まり】
大学に入ると、オイラの性の冒険はさらに広がった。合コン、ナンパ、そしてネットでの出会い。最初は無邪気にセックスを楽しんでいたが、次第にオイラは「生でやりたい」「中に出したい」という欲望を抑えられなくなっていった。
特に酒が入ると理性が飛ぶ。女の子を口説き落とし、ゴムなしで突っ込む快感を知ってしまった。それからは「避妊しないセックス」が当たり前になっていった。もちろん、相手には「大丈夫?」「危なくない?」と聞かれることもあったが、その場の雰囲気で押し切ることも多かった。いま思えば、本当に無責任だったと反省する。
この時期になると、「ナマでやれる女性の見分け方」みたいなものも覚え、経験の少ない女性ほど押し切りやすいことに気づいた。そうしてオイラは、より簡単に中出しできる相手を探すようになっていった。
【社会人:風俗の世界へ】
社会に出ると、オイラはそこそこ良い会社に就職し、収入も安定してきた。それに伴い、女性との関係もさらに広がっていった。職場の同僚、合コンで知り合ったOL、そしてネットで知り合った女性たち。しかし、次第にナンパや恋愛が面倒になり、オイラは風俗の世界へ足を踏み入れるようになった。
最初は高級店に通っていた。可愛い嬢たちにサービスを受ける快感にハマり、気づけば月に数回のペースで通うようになった。最初はゴム付きのプレイだったが、次第に「生でできる店」を探すようになり、オプションを付けて中出しできる店にばかり行くようになった。
風俗の魅力は、何も考えずに快楽を得られるところだった。恋愛の駆け引きもいらない、口説く手間もかからない。ただ金を払えば、気持ちいいセックスができる。そうしてオイラは、どんどん風俗の世界にのめり込んでいった。
【現在:格安風俗に通い詰める日々】
40代に入り、収入はそこそこあるものの、昔のように湯水のように金を使う余裕はなくなった。そこでオイラがたどり着いたのが「格安風俗」だった。今では高級店には見向きもせず、いかに安く抜けるかを考えながら店を選ぶようになった。
格安店の魅力は何といってもコスパの良さだ。中には地雷嬢もいるが、それも含めての楽しみだと思うようになった。最近は昼間から予約を入れ、安い嬢を指名して楽しむのが日課になっている。かつては恋愛やナンパを楽しんでいたオイラだが、今は「いかに安く快感を得るか」が重要になってしまった。
最近は風俗嬢との会話も楽しむようになった。嬢たちの人生を聞くのも悪くない。彼女たちにもそれぞれの事情があり、話を聞いているとなんとなく人間味を感じることもある。だが、それでもオイラの目的は一つだ。「安く中出しできるかどうか」それに尽きる。
【これからのオイラ】
これまでの人生を振り返ると、オイラはとにかく性欲に突き動かされて生きてきた。女性との関係も無責任だったし、自分の快楽だけを追求してきた。でも、今のオイラは少し違う。昔ほどの情熱はなくなり、「抜ければいい」「コスパが良ければOK」と割り切れるようになった。
このまま風俗通いを続けるのか、それとも違う生き方を見つけるのかはまだ分からない。ただ一つ確かなのは、オイラの人生はまだ終わっていないということだ。これからも、自分なりの楽しみ方を模索しながら生きていこうと思う。
それでも、中出しの快感だけは一生忘れられないだろう。
おわり
