【難波】「癒し系リラクゼーション詐欺♡Gカップ美女と中出し密着プレイ」

どうも、NNリーク探検団です。
今回は、【難波】での激エロ体験をシェアします。
ネットで見つけた【癒し系リラクゼーション】という店に惹かれて、試しに予約してみた。
「Gカップで柔らかそう…」
掲載写真は白衣風ワンピに、こぼれそうな胸。
“過激すぎず、ギリ健全”っぽいのも逆に怪しい。
指定されたビルは駅チカの雑居ビル。
ノックすると、優しげな女性が出迎えてくれた。
「いらっしゃいませ…♡」
掲載されていた白衣風のワンピース姿とは違い、白いTシャツにタイトなミニスカートという、癒し系の服装だ。
少し伏し目がちに話す仕草が、妙に色っぽい。
「じゃあ、うつ伏せからお願いしますね」
オイルを垂らし、手のひらで背中をゆっくりと撫で回す。
静かな空間に、彼女の息遣いだけが響く。
——けっこうガチのマッサージだな、と思っていたら。
「くすぐったかったら言ってください♡」
手が、じわじわと内ももを這い上がる。
太ももの内側を滑る指先が、付け根すれすれまで到達するたびに、思わず腰が浮きそうになる。
触れられていないはずの竿が、勝手に反応していた
「……あれ?だいぶ元気ですね…ふふ」
柔らかく微笑んで、彼女はぴたりと密着。
そのまま耳元でささやくように言う。
「もうちょっと、気持ちよくしちゃいますね♡」
そう言うと、彼女はそっと俺の身体に手を添え、ゆっくりと向きを変えるよう促してくる。
抵抗する間もなく、なめらかな手つきで体を扱われ、仰向けにされていく。
感じる彼女の体温。
手のひらが亀頭の上で円を描く。熱を帯びた動きに、思わず息が漏れた。
「……ほら、こんなにヌルヌルになってきた」
俺の表情を見ながら、Tシャツの襟から乳をチラ見せ。
「もうガマンできないよね? 入れていいよ、ナマで…♡」
驚く間もなく、服を脱ぎ捨て上にまたがってきた
「ちょっと…奥まで入っちゃうかも…♡」
ねっとりと入ってくる感覚に、背筋がビクつく。
「どう?中の感触…やばいでしょ♡」
彼女の腰がゆっくり上下するたびに、奥が締め付けてくる。
表情はおっとりのまま、でも腰つきは完全に淫乱。
「ナマでいっぱい出してもいいよ?……中に♡」
腰の動きが早まり、俺の呼吸も荒くなる。
「もう限界…!」
「うん、我慢しないで♡中にちょうだい♡」
——どぷっ、どくっ、びゅるるっ。
中に全部搾り取られ、彼女はトロンとした目で微笑んだ。
「ふふ…いっぱい出たね♡」
身体の奥から熱が込み上げる…
