【三宮】奥様に責められ騎乗位NN。どエロいです。

東海・関西のお姉さんエステ嬢専門です。
人妻・お姉さん・痴女系が大好きで、週に3回ほどメンズエステに足を運んでいます(累計1,200万円ほど)。
〜〜〜
マンション型のメンズエステ。
迎えてくれたのは、落ち着いた雰囲気の奥様系セラピスト。
ナチュラルメイクに優しい微笑み、Eカップの存在感が上品に揺れている。
「いらっしゃいませ♡今日はお疲れですか?♡」
そう言って手を差し伸べてくれた瞬間、すでに“癒される予感”しかなかった。
シャワーのあと、彼女が用意していたのは透け感のある淡いキャミソール。
オイルの香りと共に、ベッドへ誘導され、密着トリートメントが始まる。
肩から背中、そして鼠径部へ。
彼女の体温とEカップのやわらかさが、ゆっくりと身体に伝わり、TNKは反応。
「…力加減どうですか?もっとほぐしていきますね♡」
その一言で空気が変わり、
密着したまま、彼女の指が鼠径部をなぞり──唇が首筋をそっとなめる。
そのまま仰向けになると、彼女がそっと唇を重ねてきた。
息が詰まるくらいのディープキス。
「…気持ちよくなっちゃってるね?」
そう囁かれながら、彼女の身体をそっと押し返してベッドに沈め、
今度は俺が上に乗って、唇、胸、太ももとゆっくり舐めていくと
「ねぇ…もう、ダメ…♡ 」
そう言いながらも、彼女は俺の肩を押して、上体を起こし、馬乗りの体勢に。
我慢できなくなり、
「そのまま…入れていい…?」
「いいよ…お店には内緒にしてね?♡」
彼女が腰を沈めると、濡れた中がぬるりと絡みつき、
その熱と締まりに、思わず息が漏れる。
「んっ…♡あぁ…♡ 気持ちいい…♡」
腰を揺らしながら、さらに擦り合わせるように深く動かれて──
気持ち良すぎて、
脚をしっかり絡められ、逃げられない体勢のまま奥を突かれるたびに、
中がぎゅっと締まって、限界が近づいていく。
「…もうイキそう…中に出したい…」
「いいよ…♡そのまま…出して…♡」
熱く込み上げる感覚に逆らえず、彼女を抱き寄せたまま、
その奥で、ゆっくりとNNフィニッシュ。
しばらく動けずにいると、彼女が髪を撫でながら囁く──
「…ねぇ、またきてね?待ってるよ♡」
もう、理性なんて残ってなかった。
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