ログイン 新規登録

【三宮】Hカップお姉様にお願いパイズリ→フェラで口内射精→ごっくん精子完飲

初めまして、東海・関西のお姉さんエステ嬢専門です。

人妻・お姉さん・痴女系が大好きで、週に3回ほどメンズエステに足を運んでいます(累計1,200万円ほど)。

 

〜〜〜

 

白く透き通った肌、コンパクトな体つきで明らかにサイズ感のおかしいHカップのセラピスト。



「こんばんは。今日はお疲れなんですよね?ゆっくりしていってくださいね」



落ち着いた話し方にほっとしつつ、シャワーを済ませてベッドに横たわり、マッサージ開始。



オイルトリートメントは本当に丁寧で、背中、脚、鼠径部…とほぐされていき、
ときおり、ふわっと胸が当たり、心拍数が上がり、もう我慢できなくなっていた。


しかも、恋愛の話から性癖とかちょっと過激な話もしてて、お姉さんのことを色々想像してムンムンしてしまっていました。



仰向けになると同時に、



「…あの、もし…無理じゃなかったら…その…胸でしてもらったりって…できますか?」



ストレートすぎて嫌がられるかと思ったけど、我慢できなかった。



「もう…変態ですね♡」



嫌がるそぶりもなく、胸元にオイルを垂らし、両手で胸をすくうようにしてムスコを挟む。
想像以上の柔らかさ×ぬるぬるオイルで気持ち良すぎる。



「気持ちいいですか?」



「うん…めちゃくちゃ気持ちいい」



谷間で挟まれながら限界が近づいてきたとき、思わず口に出していた。



「…我慢できない、舐めてほしいです…」



「もう…しょうがないな♡」



そっと顔を寄せ、唇が先端に触れた瞬間──
舌がゆっくりと滑り込み、唇にムスコをやさしく包まれる。



舌遣いもプロで、もう理性なんてものはとっくに失われていた。
根元まで口内に含んでから、じっくりと先端を吸われたとき、限界なり、



「…もうダメ、出そう…!」



そう告げると、彼女は動きを止めず、むしろ深く咥え、さらに吸い込んでくる。



数秒後、喉奥に押し出すように大量フィニッシュ。



しかも、そのままゴックンしたんですよ。エロすぎて言葉を失っていると、
彼女は静かに顔を上げ、小さく微笑んでタオルで口元を拭きながら、



「…気持ちよかったですか?またきてね♡」



もちろんこの後すぐ次回の予約をして、リピートしました。



有料部分では、セラピストの名前、店舗名、店舗URLを記載してます。

*販売数の増加により、今後価格が変更される可能性があります。
*購入後の返金には対応しておりませんので、予めご了承ください。

「【三宮】Hカップお姉様にお願いパイズリ→フェラで口内射精→ごっくん精子完飲」を購入する

1,000 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
人妻・お姉さん・痴女系が大好きで、週に3回ほどメンズエステに足を運んでいます(累計1,200万円ほど)。 東海・関西圏を中心に、リアルな情報発信をしています。 「お姉さんに責められたい」「包容力の高い人妻に癒されたい」方は、是非覗いてみてください。 ※なお、このアカウント複数人で運営しています。
この記事のURL
同カテゴリーの人気記事
おすすめタグ