【神のエステ・ここみ】 華奢な身体に潜む支配欲──M男心を壊す清楚の仮面

SNSで流れてくる写真や投稿に、どこか清楚で癒されそうな雰囲気を感じていた。
「次に行くならこの子だな」と心に決め、Web予約で押さえたのが今回のきっかけだ。
予約はWebから。恵比寿のマンションルーム、清楚系の雰囲気に惹かれて指名したのは――ここみさん。
「はーい、どうぞ♡」
インターホン越しの甘い声に胸が高鳴る。ドアを開けると、小柄で華奢な体つきに童顔の可愛い顔立ち。
SNSで見た清楚な雰囲気そのままだった。
料金は 天国コース80分25,000円。トップレス+紙パンツという、まさに「神のエステ」名物。
支払いを済ませ、セルフでシャワーを浴びる。戻ると、胸元はあらわに、紙P一枚の姿で待っている。
「準備できましたか?」
微笑まれるだけで喉が鳴る。
まずはうつ伏せ。背中や腰に軽い指圧が入り、会話も穏やかでリラックスさせられる。
しかし、時折指先が背骨沿いをすっと撫で、太腿の内側へ――
「ん? ビクってしてる…気持ちいいの?」
耳に近い声色が、じんわり体温を上げてくる。
タオルが外され、柔らかい肌が背中に重なった瞬間、全身がピクリと反応する。谷間が押し付けられ、胸元をわざと擦りつけてくるたび、息が荒くなる。
「ほら、腰浮いちゃってるよ♡」
言葉責め混じりの密着。M心がじわじわ刺激されていく。
やがて「足開いてくださいね」とカエル足に誘導される。
股の付け根をなぞる指先が、紙Pの奥へじわり迫る。オイルに混じって、我慢汁がとろりと溢れ出すのが自分でもわかる。
「もう、ヌルヌルになってる…♡ 可愛い」
甘い囁きに背筋がゾクリと痺れ、息を止める。
カエル足からそのまま四つん這いへ。
「ふふ…こんなに膨らんで…我慢してるの?」
指先でなぞりながら小悪魔的に囁き、耳元に熱い吐息。
「紙パンツ…邪魔だよね?」
びりっ、と布が裂かれ、熱気が直に触れる。
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