【ニュープラス・海原みちる】 「今にも弾けそうだね♡」──“胸攻めワナ”にハマった男の顛末

※本記事は店名変更前のオールプラス時の訪問記事です
HPやSNSに並ぶ爆乳写真に抗えず、3日前に予約を入れた。
当日、銀座のマンションルーム。インターホンを押すと小柄な女性が出迎えてくれた。
「今日はよろしくね♡」
――海原みちるさん。童顔寄りの素朴な顔立ちだが、Iカップ級の爆乳が服の上からでも主張していて目が離せない。
支払った総額は90分27,000円(ディープリンパ+衣装チェンジ込み)。
脱衣を手伝われると、指先が腕や腰をかすめてゾクリと痺れる。シャワーを浴びて戻ると、彼女はすでにノーブラのエアリズム姿。
「おかえりなさい♡」とほほ笑むその胸の突き上げ感に、股間は完全に反応してしまった。
施術は胡坐でのドライから。背中に押し当てられる柔肉の感触に、呼吸が浅くなる。
「力抜いてね♡」と耳元に落ちる声と同時に、肩を揉まれながら胸が肩口にぐにゅっと潰れる。
うつ伏せに変わると、指圧からオイルへ。腰回りをほぐされたあと、指がじりじりと鼠径部へ。
「ここ、気持ちいいでしょ?」
布越しに中心をかすめると、ビクッと腰が跳ね、笑いを含んだ声が降ってくる。
さらにカエル足。股を大きく開かされ、大量のオイルを流される。
ぬちゅっ、ぬるっ…と股間をなぞる指先。オイルに混ざって我慢汁が滲み出し、いやらしいヌルヌル感が広がる。
「ほら…もう溢れてきてる」
囁かれ、羞恥と快感で頭が真っ白になる。
そして4TB。突き出した尻の谷間にオイルが垂らされ、とろりと熱が広がる。
裏筋をかすめる指先に、喉から漏れる声を止められない。
「声出ちゃってるよ? かわいい♡」
ここから男なら抗えない甘い地獄が始まる。
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