【アロマモア・神宮れいか】美人パネルの裏側に潜む“可愛いギャップ”──写真以上の現実に飲み込まれて

予約方法
6日後までHPにシフトが公開。
朝7時にシフト更新されるのでWeb予約。(Web予約可能まで5~10分ほどラグあり)
1週間前、公式HPで見た彼女の美貌に一目惚れし、迷わずWeb予約を入れた。
新宿の雑踏を抜け、指定されたマンションの一室へ。緊張で鼓動が早まる中、インターホンを押すと「はーい♡」と、鈴を転がすような高い声が響いた。
HPの写真ではキリッとした美人系の印象だったのに、実際に目の前に立つ彼女は──意外にも可愛らしさをまとっていた。
モデルのようにスラリとした長身に、不釣り合いなほど張りのある美巨乳。
そのアンバランスさがむしろ艶めかしく、“逆パネマジ”を突きつけられた衝撃だった。
「初めまして、神宮れいかです。今日はよろしくお願いしますね♡」
ゆっくりとした癒やし系の口調で迎えられ、まずはコースの説明を受ける。
「基本は90分30,000円だけど、ディープキス付きが35,000円。一番人気は、私が全部脱いじゃうオールヌード込みの40,000円だよ?せっかくだから…こっちの方がお得だよ♡」
耳元で甘く囁かれ、抗えるはずもない。40kのプランを即決。支払いを済ませ、期待を胸にシャワーへ向かった。
シャワーから戻ると、部屋の明かりが少し落とされ、そこにはトップレスになった彼女がいた。
「あ……っ、すごい……」
透き通るような白い肌、キュッとくびれた芸術的な腰のライン。
そして重力に逆らうようにピンと上を向いた、ピンク色の大きなCKB。
「まずはここに座って♡」
促されるままソファに腰を下ろすと、彼女が前から跨るようにして肩や首を揉み解し始めた。
「んっ……」
思わず声が漏れると、彼女はさらに身体を密着させ、顔へおっぱいスタンプを繰り出してきた。
「ねぇ、もうこんなに熱いよ?」
そのまま彼女の顔が近づき、深く、長いDKが始まった。
舌が絡み合うたびに「レロ、チュパッ」と卑猥な音が耳元で弾ける。鼻をくすぐる彼女の甘い香りと、柔らかな感触。気がつけば、下半身は既にFBK状態だ。
「あらら、紙パンツが我慢汁でびしょびしょだよ? エッチだなぁ……♡」
膨らんだ股間をMB越しに指先でツンツンと突かれ、羞恥心と快感で頭が真っ白になりそうだった。
次はマットでの施術。うつ伏せになり、まずは丁寧な指圧で全身を解される。れいかさんのマッサージは驚くほど上手く、技術力の高さが伺える。
「ここ、凝ってるね……オイルでしっかり流してあげる」
オイルが肌に垂らされる「トポトポ」という音。温かい掌が太腿の内側を滑り、鼠径部を執拗に攻め立てる。
「こっち向いて……足、開いて♡」
促されるままカエル足の体勢になると、彼女は膝の間に身体を沈め、オイルと我慢汁が混ざり合った部分を「ぐちゅ、ぬちゅ……」と生々しい音を立てて解していく。
「次は……四つん這いになってみよっか」
お尻を突き出す格好になると、彼女は僕の腰に手をかけ、オイルで透けて肌に張り付いた紙パンツのゴムを指先でゆっくりと引き下げた。
「んっ……」
「これ、もう邪魔だね……。ほら、脱がせてあげる」
太腿から足首へと紙パンツが引き抜かれ、無防備に晒された僕のBOが、解放感と興奮でさらに跳ね上がる。背後からは、神宮さんの熱い吐息が直接届く。
「ほら、動いちゃダメだよ。すぐ出ちゃうでしょ?」
背中に擦り付けられる大きな乳首の感触と、指先による寸止め。焦らされすぎて、意識が遠のきそうだ。
「次は……仰向けになって♡」
促されるまま、脂汗を浮かべて仰向けになる。
すると彼女は、僕の目の前で下の細い紐に指をかけ、ゆっくりと解いていった。
「あ……っ」
布地が自重でハラリと落ち、神宮さんの完璧なANが露わになる。
彼女はしなやかな動きで僕の体の上に反転し、互いの顔と股間が重なり合う仰向けでの69の体勢へと移行した。
視界が切り替わった瞬間、僕の顔の真上に、何も纏っていない彼女の秘部が迫る。
鼻先をかすめる芳醇なオイルの香りと、彼女自身から立ち昇るメスとしての甘い匂いが混じり合い、脳を直接麻痺させていく。彼女は僕の顔を包み込むように体勢をぐっと低く沈めると、オイルでテカテカに光る手で僕のBOをじっくりと、執拗に弄り始めた。
「ふふ、そんなに震えて……。ほら、ここもドロドロだよぉ♡」
彼女の指先が、限界まで膨らんだ亀頭の裏筋を「ヌリュッ、ヌチャ……」と卑猥な音を立ててなぞり上げる。
「ん、んんっ……れいかさんっ」
あまりの快感に頭に血が上り、目の前で無防備に晒された彼女の下の方へたまらず手を伸ばした。
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