【柏】握ったら離さない!シャイなのにド変態な寛容過ぎる20代南国系ムッチリセラピとNS感謝祭!【7/2(木)出勤】#千葉

◆セラピストさん情報◆
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■年齢:20代前半
■顔 :南国系の濃いめ
■体型:ムッチリ
■胸 :それなりにサイズ感あり
■寛容:SS
■感度:SS
■成果:NS
■予算:2万円台半ば (OP込み)
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◆アジアンテイストのむっちりセラピストさん
20代前半と思しき、南国系の濃いめな顔立ちをしたセラピストさんが、ひかえめなニッコリスマイルでお出迎え。
スタイルはムッチリ体型で、DBではないが少し骨太な印象を受けた。メンエス向きといえばそういえるかもしれない。バストはそこそこにサイズ感がありそうだ。
シャワー前に軽く雑談。気さくな方でとても話しやすかった。また圧迫感もないので、一緒にいて非常にくつろげる感じ。楽しく施術を受けられそうなことにホッとした。
トークがひと段落したところでお支払い。オプションはMBを付けた。
◆あぐらからのCKB攻撃
施術はあぐらからスタート。セラピストさんは肩揉みをチャチャっとスピーディーに済ませると、CKBへのアプローチを開始。
いきなりのエロ展開に少し戸惑ったが、もちろん悪い気はしない。セラピストさんはしばらく念入りなCKB攻めを続けた。
ちょっと様子見…と、こちらからも背中や太ももへソフトタッチ。水分豊富なもっちり肌が手に心地良い。
すると、セラピストさんは恥ずかしそうな笑みを浮かべチラチラと視線を送ってきた。
次第にセラピストさんの呼吸が乱れてくる。肌はじっとり汗ばんでいた。これはもう確定演出だろう。
◆SKBへの滞在時間眺めなうつ伏せ
あぐらの名残りを惜しみつつ、施術はうつ伏せへ。セラピストさんはふくらはぎからアプローチをゆっくり北上させる。やがてSKBに到達すると、セラピストさんは執拗ともいえるくらいにそこを攻め立てた。
それだから、下敷き状態にある股間はたちまちに窮屈状態へ。それを見計らったように、セラピストさんの手が該所に伸びてきた。
◆背後からの凌辱的アプローチに悶絶
カエル脚以降もSKBメインのアプローチは継続。4TBになると、そこへさらに穴攻めも追加。
シャイそうな女の子なのにずいぶん積極的なんだなぁと、妙に感心してしまった。
そして4TBの仕上げとでもいわんばかりに、そのまま体勢を起こし膝のうえに着座するよう、セラピストさんから指示があった。
セラピストさんは私の背後を征すると、フェザータッチの後に、CKBと竿をひたすら凌辱した。
──20歳近くも年下の女の子にこんな恥辱を受けているという事実に、背徳を伴った得もいわれぬ快感を覚えずにはいられなかった。
セラピストさんは根っからの好き者なのか、こちらが限界を感じてストップを懇願するまで、竿から手を離してくれなかった。
◆されるがまま…なんでもアリの敏感セラピさん
さて施術もいよいよクライマックスの仰向け。セラピストさんはひと通り下半身をなで回した後、おもむろにこちらにお尻を向けるようにまたがった。
かねてから好感触を得ていた私は、目の前に迫った肉壺へそろりそろりと手を伸ばしてみた。
すると案に違わず──いや、想像以上にそこはヌメリを帯びていた。意地悪心の起きた私がそれを指摘すると、セラピストさんは「分かんないよぉ」と、シナをつくって空とぼけた。
さらにアプローチを内部にまで進めると、セラピストさんのカラダが何度かビクっとした。そして締め付けは強くなる一方。かなりの敏感体質なようだ。
こうなると、いうまでもなく施術はいずこへ状態となり、またセラピストさんもなんでもウェルカム状態に。
ひと通りお互いにデリケートゾーンを攻め合った後、セラピストさんにうつ伏せに寝てもらうと、私は背面に身体をピタリと密着させ、 "逆ソープ"よろしくヌルヌルと前後にスライド運動を繰り返した。
そしてどさくさに紛れに、竿を🍑に擦らせる。しかし、セラピストさんは脚を閉ざしているので、あと一歩届かない。
そこで、少しばかりのオープンをリクエストすると、セラピストさんは緩慢な動作でそれに応えてくれた。
初めてお互いのデリケートエリアが干渉した。少しでも間違った腰使いをしたらズッポリは必定。紙一重な状況にますます欲情。
そしてそんな危険な状況にも関わらず、なんとセラピストさんは自ら腰を動かしてしまうという、変態行為にはしってしまった…!
以下有料記事にて店名、及びキャスト名を公開させていただいております。
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