俺史上最高広島メンエス嬢と俺物語③
前回からの流れ
某有名嬢をTwitterから念願の予約ができ、待ち遠しく過ごしながら一か月が経った頃、会えるまでエロ禁して予約当日会った時の気持ちよさを何倍も楽しむか……などど満腹時のダイエットの決意みたいなものは早々と崩れ、我慢の限界に……
新規開拓するか……、はたまた1回目健全とエロの境目で終わってる子をリピって完全攻略するか……。いや…悩むまでもなかった。今日は濃厚なのじゃないと満足できない。
日中某サイトを鬼閲覧してたからすでに出勤は確認済み。いざ予約よ。
さくっと120分コースと衣装チェンジを選択し、すぐさま支度へ。
シャワー、剃毛をきっちり済ませ、おしゃれにキメていざ出発。
「おいおい、なんだこの渋滞は」
なんかありえんくらい車が混んでて予約時間に間に合わんかもしれない事態に…イライラとソワソワしながら運転してると、やはり事故…。渋滞を抜けて急いで向かう。このままだとギリギリ間に合うとホッとしたのもつかの間、
「まずい、カマグラというbuffをかけ忘れている!!!」
前回も言ったが、buffがないと勃たないわけでも硬度に問題があるわけではない。……が!buffがないと気づいたら一抹の不安から徐々に不安に襲われはじめソワソワしてしまう。
だがしかーし、そんな時は
「カマグラジェルタイプ!!!」
こいつは飲み物なくても服用できるタイプの速攻性があるbuffなのである。まるでドラッグをキメるように舌の裏で吸収させていく(※普通に飲んで問題ありません)
buff掛けに成功し、時間ジャストに到着
本日のセッションしていただくステージは竹屋町
ここは割と夜は駐車場が空いており、難なく駐車(日中はまじで空いてる駐車場がない)
落ち着かせる余裕も今日はなくガチガチになったMY根男と若干動悸まじりの興奮と共にいざマンションのオートロックのインターホンを鳴らす。
が、コールはするけど出ない…。
「あれ…?時間ちょっと過ぎてはいるけど、そんな遅れたわけじゃないよな」
怪しいおっさんがマンションのオートロックの前でフル勃起しながら困惑しているのである。
客観的に見てこれは通報されかねん!?いざ撤退!車に戻りお店に電話をかけてみる。
根男「すみません、20:00から○○ちゃん予約してる根男ですが、インターホン鳴らしても返事がないんですが……」
スタッフ「あー、すみません。すぐ確認いたします。……………、ごめんなさい、本日のルームは○○号室じゃなくて○○号室です。ショートメッセージは間違えてますね💦すみません」
根男「あー、そうなんですね。わかりました。ありがとうございます」
いそいそとまたマンションに向かう。そして改めてインターホンを鳴らす
「はーい、お待ちしておりました」
ホッと安心してエレベーターに乗り込みドアの前につき再びインターホンを鳴らす。
ガチャ
「おひさしぶりー、遅かったから何かあったんかと思ったよー」
と、けしてぽっちゃりとかではなくグラマーでエッチな身体つきの可愛い嬢が笑顔で待ってくれていた。
根男「いやー、かくかくじかじか省略」
嬢「あー、ごめんね、この店ルーム間違い多いんよ💦」
たしかに同店で施術中にインターホンが鳴ってドキッとしたことがある。なるほど、こういうことだったんだなと納得した。
この嬢との前回の施術は120分+衣装チェンジでベビードールでお願いし、ねっとり施術で結構MY根男をさわってきてくれるけど、がっつりさわられない、というメンズエステで本来あるべき施術を堪能し、豊満なおっぱいをどうしても嗜みたくなり、シャワー前にベビードールを脱がしておっぱいを揉みしだき、乳首をぺちゃぺちゃしゃぶったとこで次のお客さんの予約時間が迫ってきてたので敢え無くそこで終了。次回は激熱だな!っとスロットでいう6の据え置き、パチンコでいうRUSH状態でのスタート状態で今回望むわけなのです。
嬢「今日はどの衣装にするー?赤のベビードールかぁ、白のスケスケのベビードールかぁ、あとはスク水か……」
根男「!?!?ス、スク水!?それって下着はどうなるん?」
予想外のスク水という存在に動揺して興奮マックスで問う
嬢「さすがにスク水の下に下着はつけれないよー(笑)スク水にするー?」
根男「えぇ、是非スク水でおねがいします」
嬢「はぁい、じゃあ着替えるけん、シャワーどうぞー」
大興奮で、いつもより1.5割増しで大きく硬くなったMY根男を念入りに洗い、シャワー浴びながらおしっこを済ます。フル勃起しているからいつもこのシャワー中のおしっこは真上にむかって発射されて凄まじい解放感だ。時間短縮にもなるし、おすすめです。
準備ばっちり!極小Tがほぼ全く意味をなしてないほどMY根男をはみだして顔を男前にキメて、薄暗い部屋に入る。
グレート根男「おまたせ キリッ」
おっぱいパツンパツン乳首ポチッとなったスクール水着を着て可愛らしい笑顔で
「はぁい じゃあ最初はあぐらかいて座ってー」
長い夜になりそうだ
