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名古屋 ギャルの仮面の裏で揺れる本音。可愛すぎる素顔に溺れる夜

最初にドアを開けたときの印象は、“いかにもギャル”。

明るめの髪色にメイクもバッチリで、ちょっと派手めな雰囲気。

正直、ノリ強めな子かなと思った――が、いい意味で裏切られた。

 

シャワーに案内されるときも、視線をそらしながら小さく「こっちです…」と。

あれ?と思ったのはその瞬間だった。見た目と違って、目も声もどこか控えめ。

 

うつ伏せになると、彼女の手が背中に触れる。

触れるたびに、呼吸が浅くなるのが伝わってくる。

時折手が震えていて、緊張してるのが明らか。

でも、だからこそ、伝わってくるものが大きかった。

 

カエル足になると、距離が一気に近くなる。

内腿を触れながら、彼女が小さく言う。

「こ、こういうの…慣れてないんですけど…気持ちよくなってくれたら…うれしいです…」

照れた声に、こちらがドキッとしてしまう。

見た目は大胆なのに、心はまだピュアなままなんだと実感した。

 

四つん這いになる頃には、指先が段々と慣れてきて、自然なタッチに変わっていた。

でも、触れるたびに顔を赤くして、呼吸が乱れている。

「だめだ…恥ずかしい…」ってつぶやいたその瞬間が、一番色っぽかった。

 

仰向けになって添い寝になると、彼女がそっと寄り添ってきた。

「…手、にぎってていいですか?」

そう聞かれて、手を握ると少し安心したように微笑んだ。

そのまま身体を預けてきて、自然に心も近づいていった。

 

肌が重なって、何度か息を飲みながら、彼女の瞳が揺れている。

強がっていたギャルの仮面が完全に外れて、そこにはただ一人の女の子がいた。

「…最後まで、いいですか…?」

 

何も言わずに頷いてくれたその顔が、今でも忘れられない。

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クリエイターのプロフィール
始めました メンエス大好きな30代の親父です こんな僕が体験できた事を 書いていきますんで よろしくお願いします
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