4/20,21出勤【新大阪】30代Gカップ。無課金で初回NS❤媚薬?ど変態じゃ。

◆ 新大阪での出会い
新大阪の一角。夜の帳が下りるころ、密やかに灯るマンションの光。
ワシは噂を頼りに、その門を叩いた。
料金は一六〇〇〇両ほど、追加の申し出も無く、まるで潔癖な陣のようじゃった。
この地では健全な店と見え、油断しておったのじゃが――
まさかあれほどの“大逆転劇”が待ち受けておるとは、誰が想像できようか。
◆ 美しき女将、登場
面会したのは、マスクの謎めいた乙女。
しかし、目もとに漂う色香、所作の柔らかさ…その雰囲気だけで美人と分かる。
声に艶があり、礼節の中に微かな挑発が混じる。
G杯はあるであろうメリハリのある身体
この瞬間から、ワシの戦気(いくさぎ)は高まっておった。
◆ 戦の始まり 〜施術序盤〜
丁寧な接客で心安らぐ女将。
と思いきやお兄さんタイプと積極的な姿勢。
ソファに座ったワシ。上に座れと命ずると言いなりに対面で座る潔さ。
ワシの祈祷はすでにいきり立ち、女将のあそこに突き刺さんばかりに凸する。
すでに女将は凸する祈祷をマンでこすりはじめる。
口に含めと命ずるとまた、言いなりな女将。
媚薬を飲んでるのかキ◯ってるのかF中にも腰がグラインドしている。
明らかにおかしい女将。
◆ 防具を忘れたままの激戦
掛け湯をしないまま、寝床で添い寝。
いきなり鼠蹊部への攻勢、そしてTNへの奇襲。
その声音は徐々に艶を増し、まるで“痴女将軍”が乗り移ったかのような口調に変わる。
言葉責めの矢が雨のように降り注ぎ、ワシの理性はみるみるうちに崩壊。
まるで風の館(風◯)に迷い込んだかの錯覚を覚えた。
◆ 盛大な雫の乱
こちらも反撃に転じ、柔らかき峰(OPI)へ手を伸ばすと、
敵は急にドMの陣へと転換、震えながら甘き声を漏らす。
「そこは…だめ」と口では言いつつも、手を導き、まるで誘うようじゃった。
触れるより先に、彼女の身は戦前からすでに“火が入っておった”のじゃ。
軽くTMNの術を施すと、乙女は歓喜の声とともに“雫の乱”を起こす。
その光景はまさに戦場の凱旋。美しき昇天であった。
◆ 戦
耐えきれず「突入の許し」を請うと、彼女は囁いた。
「そのままいいよ…」
いざ正面の陣にて交わると、
その表情はまるで媚薬を飲んだかのように蕩け、
アヘ顔のまま、声を震わせながら何度も頂(いただき)を越えていった。
そして正面から背面へと陣を変え、何度も乱れ、
最後はハ潮の嵐――まさに壮絶な“激戦”であった。
事後の掛け湯をしたが、そのメリハリある身体にワシの祈祷は止まらず。
キッチンで杯を洗っている背後から祈祷を擦り付けると、また女将は口に含み出す。
ワシは辛抱たまらず、背後から突入、太ももを汚したのであった。
ここはマッサージではないのじゃのう。
◆ まとめ
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顔立ち:30代、上品な美貌
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スタイル:G杯はあろうメリハリ。艶やかで感度高し
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料金:16000円/90分(無課金)
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施術構成:ソファでイチャイチャ → F →NS → キッチンで追加NS
有料部分では、店名、セラピスト名を公開しています。
※予約が取れにくくなるため、20部販売で非公開にします。(12/29現在12部)
