(藤沢)12/20出勤 潮まで吹かされるパワーアップしたルーインドオーガズム地獄。
「推しは会えるときに会え」という言葉があるがいわゆるメンエス界隈にぴったりな言葉だと常々思う。
藤沢での推しがX上で卒業報告をしてから約半年。12月に入り急なクリスマスプレゼントが届く。40歳近くになってもサンタクロースはいるんだね。
久々にメンエスに行こうと何気なく藤沢のメンエス店一覧のようなサイトを見ていると知らない店名のお店が。何気なく開いてみると、どうやら推しがいたお店の系列店のようで、「むむ!」なんて言いながら見てみると推しが復活している!そして間も無く、復活の連絡。
嬉しくてすぐに予約して半年ぶりの再会。
半年間、色々なところで学んだようでレベルアップしている...そして意地悪になっている...。しっかりと指圧をしたあとは淫語まみれオイルまみれ。
新しいコスチュームで隠れている部分が少なく視覚的も聴覚的にも、そして触覚的にもだんだんと脳が茹で上がってくる。
仰向けになるとDKしながらひたすら攻めて攻めて攻めてきては何度も寸止めをして射精のことしか考えられなくなってくる。足で乳首を弄りながら手でのスピードがどんどん上がる。15分くらいはひたすら寸止めを繰り返されて我慢できずに射精を懇願。すると笑顔で頑張ったねと、抱きしめながら手でのスピードが上がり、間も無く果てようとすると手の動きが急ブレーキ。間に合わず射精してしまうが、お漏らし状態でいわゆるルーインドオーガズム。出てはしまったが、治るはずもなくギンギンの状態。そこから再度手でのスピードアップ。濁液でベトベトだがギンギンの状態のまま再び始まる射精感。だがここでもルーインドオーガズム。本当の快楽地獄はここからだった。何回射精してもやめられない。全身を体で押さえつけられているから身動きも取れない。
いや、力を入れれば動けるが、射精のたびに力が抜けて脱力感が勝る。最後は潮吹きをしてしまい、ヘロヘロに。
家に帰っても興奮から治らず翌日まで脱力感は続く。AVのような経験をメンエスで美人セラピストから受ける。事実は小説より奇なり。
あくまでメンエスです。再現性を高めるためにすることはただ一つになります。手を出さない、とにかく受け身に徹する。その覚悟があるMの男性はぜひチャレンジしてください。沼りましょう!
