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おっとり系童顔スレンダーロリが本気出したらヤバい…柏で味わった究極の甘い拷問

柏の喧騒から少し離れた、静かなビルの一室。 ドアを開けた瞬間、甘いアロマの香りと、かすかな緊張感が肌を撫でてきた。

中から現れた彼女は、まるで人形のように小さくて儚い存在だった。 152cmの華奢なシルエット。 23歳という年齢を忘れさせるほど幼い童顔に、長い黒髪がさらりと肩を伝い、透き通る白い肌が照明に浮かび上がる。 薄手の白い施術着が、細いウエストと控えめな曲線を優しく包み込み、鎖骨の影や、かすかに覗く胸の谷間が、思わず視線を奪う。 おっとりとした微笑みが、柔らかな唇からこぼれる。 「今日は……よろしくお願いしますね」 その声は、耳元で溶けるような甘さで、すでに心がざわついていた。

シャワーを浴びてベッドにうつ伏せになると、 彼女の細い指が背中に触れた瞬間、全身に電流が走った。 最初は真剣な指圧。 コリの深いところを、絶妙な力でゆっくりと押し解す。 でも徐々に、彼女の温もりが近づいてくる。 柔らかな胸の膨らみが背中に密着し、薄い布越しに伝わる弾力と熱。 長い髪が背中をくすぐり、耳元で漏れる小さな吐息が「ん……ここ、凝ってますね……」と囁く。 その声に、身体が勝手に反応してしまう。

仰向けに返されると、彼女は迷いなく私の上にまたがってきた。 小さな身体がぴったりと重なり、細い太ももが腰を挟み込む。 柔らかなお尻が下腹部に沈み込み、薄布越しに感じる彼女の温かさと湿り気が、理性の糸を細く細く引き延ばす。 オイルで滑る指先が、乳首の周りを焦らすように円を描き、 「ふふ……もうこんなに硬くなって……」 と、恥じらいを装いながらも意地悪く微笑む瞳。 首筋に落ちる吐息、耳朶を掠める甘い息遣い。 すべてが計算されたように、俺を彼女の掌で転がす。

そして、下へ。 紙パンツの縁をなぞり、内ももを往復しながら、決して核心には触れない焦らし。 時折、指先が軽く触れては離れ、 「まだ……我慢できますか?」 という囁きが、頭の中を真っ白に溶かす。 身体中が熱く疼き、限界が近づく。

ついに訪れた瞬間。 彼女の小さな手が、優しく、確実に包み込んだ。 ゆっくりと、でも確実に上下に動き、時折強く握りしめ、緩め…… そのリズムに完全に支配されながら、 「いいですよ……全部、私にくださいね」 という甘く危険な言葉に導かれ、 全身が震えるほどの強烈な絶頂が訪れた。 最後の一滴まで、彼女の温かな掌に搾り取られる感覚に、ただ茫然としていた。

終わった後、彼女は少し照れたように髪を耳にかけて、 「また……来てくれますか?」 と囁く。

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