【アロマモア・桃愛りこ】熟練スレンダー美人の指先は、甘い拷問──剥ぎ取られたプライドと、ヌルヌルに汚された四つん這いの記憶

「アロマモア」の桃愛りこさん。
長身スタイルとHPの美貌に惹かれ3日前にWebで予約。
当日、新宿のマンションの一室へ向かい、高鳴る鼓動を抑えてドアを開ける。
「こんにちは……今日はよろしくお願いします♡」
目の前に現れた彼女の第一印象は、写真よりも落ち着いた、30代前半の艶っぽさを色濃く感じさせる美人。
小顔で端正な顔立ち、少し厚めのメイクが彼女のキリッとした美しさを引き立てている。
何より驚いたのは、その圧倒的なスタイル。
168cmという高身長。モデルのようにスラリと伸びた長い脚と、無駄な肉が一切ないスレンダーな体躯。
それでいて、薄手のTシャツ越しにも主張してくる、推定Eカップのハリのある胸。
今回のコースは、90分コースに衣装チェンジオプションを加え、合計30,000円。
シャワーを浴び、期待に胸を膨らませながら戻ると──
そこには、先ほどまでのカジュアルな姿とは一変、赤のマイクロビキニに身を包んだ彼女がいた。
鎖骨や腰回りに刻まれたワンポイントのタトゥーが、彼女のミステリアスな色気を助長させていた。
「まずは、あぐらから始めよっか」
彼女が背後に回り込み、オイルを手に取る。
温かいオイルが肩から背中へと広がり、流れるようなフェザータッチで撫で上げられる。
「ここ、もう熱くなってない? まだ始まったばかりだよ?」
耳元で囁かれ、首筋に吐息がかかる。
ディープリンパを付けた影響か、序盤から手つきはかなり際どい。
SKBのギリギリを攻めるように、指先が這う。
「んっ……あ……」
あぐらの状態で、すでに棒は我慢できずにFBK。
布一枚隔てただけの、剥き出しに近い彼女の肢体が背中に密着するたび、理性が削られていくのがわかった。
そのまま、彼女は前に回り込み、対面座位の体勢へ。
「こっち見て? もっと近くに来て……」
目の前には、今にも零れ落ちそうなOPI。
両手で優しく包み込み、その豊かな膨らみに顔を埋めさせてくれる。
甘い香りと、柔らかな弾力。これこそが、待ち望んでいた地獄への入り口だった。
「焦らされたまま、最後まで耐えられるかな……?♡」
キャリアに裏打ちされたその手つきは、どこまでも淫らで、一切の容赦がなかった。
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