再販【一宮NN】20代Gカップ爆乳娘に「中に出してね♡」って懇願され、完全NNでおせっせしまくった

一宮の雑居ビルの奥。
ドアが開いた瞬間、俺の視界が一気に埋まった。
そこに立っていたのは、
27歳のとんでもない巨乳娘だった。
顔は完全に可愛い系。
ぱっちりした瞳にちょっと幼い口元。
でも胸元がヤバい。
Tシャツ一枚なのに、
Gカップの爆乳が今にもはち切れそうで、
谷間が深すぎて目が離せない。
「お兄さん…今日はたくさん遊ぼうね♡」
ってニコッと笑われた瞬間、
俺の理性はもう半分飛んでた。
部屋に入って軽くおしゃべりしてる間に、
彼女が俺の隣にピタッとくっついてきて、
「おっぱい…触ってみたい?」って自分から胸を押し当ててきた。
触ったら、
柔らかくて重くて、指が沈み込む感触。
乳首はもうビンビンで、
「んっ…♡」って可愛い声が漏れる。
そのまま彼女が俺のズボンに手を伸ばしてきて、
「もうこんなに硬くなってる…♡」
ってニヤニヤしながら、
ズボンを下ろして生で咥え込んできた。
ジュルジュル音を立てながら、
上目遣いで見てきて、
俺の我慢が一気に限界に。
「入れたい…」
って小声で言ったら、
彼女、クスッと笑って、
「うん…♡ 生でいいよ♡ 」
って自分から足を広げてきた。
生でズブリ。
熱くて狭くて、
彼女の腰が勝手に動き始めて、
「あっ…♡ 気持ちいい…♡」
って可愛い声が止まらない。
正常位でガンガン突いてたら、
「もっと強く…♡」
って泣きそうな顔で。
最後は
「中に出して…♡ いっぱい精子ちょうだい♡」
って言われて、
NNでどっぴゅん中出し。
でも彼女、
まだ物足りなそうな顔で、
「もう一回…いいよね?♡」
ってまた跨がってきて、
結局2回戦までおせっせ。
終わった後、彼女は俺にしがみついて、
「またすぐ会いたいな…♡」
って甘えてきた。
正直、一宮の無法地帯って噂は本当だった。
Gカップの27歳がこの寛容さで、
しかもNNOKって、頭おかしくなるレベル。
店名・セラピ名は有料部分に書いてる。
俺、もう来週も予約入れた。
次はあなたがこの無法地帯に堕ちる番だ。
