10部突破自らOMNKO広げて誘惑してくる変態セラピスト…「見て? ここ、全部お客様のもの♡」

日本橋の雑居ビル地下、隠し扉を開けると甘い吐息が漏れてきた。
「…来てくれた♡ 早く入って、見てほしいの…」
ドアの向こうに立っていたのは変態セラピスト。
身長160cm、Fカップの柔らか爆乳にくびれ残るムチムチボディ。
黒の網ストッキング+透けボディスーツで、すでに乳首が勃起してるのが丸見え。
ベッドに腰掛けた瞬間、彼女は両脚をM字に開いて指でアソコを広げてきた。
「見て? もうこんなに濡れてる…お客様のチ◎ポ、待ってたの♡」
ピンクの粘膜を自ら広げて見せつけながら、上目遣いで微笑む。
下半身が痛いほど反応。
背徳の罪悪感が疼くのに、目が離せない。
施術開始直後、彼女は俺を仰向けに押し倒して跨がり、
自らおまんこを俺の顔に近づけてきた。
「匂い嗅いで? 舐めて? ここ、全部お客様専用♡」
指でクリを広げながら腰を振って誘惑。
オイルでヌルヌルの爆乳を顔に押し付けられながら、太ももで生擦り。
「我慢汁ダラダラじゃん…かわいい♡ 早く入れてほしいんでしょ?」
四つん這いになった彼女が尻を突き出してアソコを広げ、
「ここも見て? アナルも舐めてほしい♡」って誘ってくる。
ここで既に理性の8割持ってかれた。
ベッドの鏡張り壁に背を預け、彼女は両手でアソコを大きく広げてきた。
「見て見て…お客様のチ◎ポが入る穴、こんなにヒクヒクしてる♡」
ピンクの内側を指で広げて見せつけながら、腰をクネクネ。
そのまま顔面騎乗69に持ち込み、俺の顔に押し付けて
「舐めて? もっと奥まで舌突っ込んで…あっ、だめ、イくイくぅ!」
大量潮吹きが顔面直撃。ベッドがびしょ濡れ。
「ごめんね…でも興奮しすぎて止まらないの♡」って謝りながら喉奥フェラ開始。
ジュポジュポ涎垂らしながら「このチ◎ポ、太い…口まんこ好きに使って♡」
パイ◎リでFカップ谷間に埋没させ、乳首を咥えさせながら
「このおっぱいも見て? でも一番見せたいのは…ここ♡」
再び自らおまんこを広げて誘惑。
「もう我慢できないよね? 生でいいよ…中に出して孕ませて♡」
俺が限界で頷くと、彼女は跨がって生挿入。
締まりエグい名器。ヒダが絡みついて離さない。
騎乗位で腰振りながら自らクリを弄り、
「見て? ここに入ってるの…お兄さんのチ◎ポ♡ もっと奥まで突いて!」
首絞め懇願しながら1回目大量潮吹き。鏡に映る自分の姿に興奮MAX。
正◎位に変えて全力ピストン→「出る、出るっ…!」1発目奥ドクドク中出し。
抜かずにバ◎クへ。尻肉を広げてアソコを後ろから見せつけ、
「見て? 中から精液溢れてる…もっと出して♡」って尻真っ赤に2発目NN。
対面座位で密着抱きつき、自らおまんこを広げて結合部を見せつけながら
「見て見て…まだ入ってる…3発目もここに注いで♡」3発目中◎し。
短時間での3回は中◎しは癖になる。
エステ要素なしで、帰ってへとへとになりました。
有料部分では店名・セラピスト名を記載しています。
