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【武蔵小杉】90分1万6千で極上HR!キツマンお姉さんの超絶体験

標準的な体型に愛らしい顔立ちの、落ち着いた大人の女性だった。

一人でシャワーを浴びて紙Pを履き、うつ伏せで横になる。
温かいオイルを背中にたっぷり塗られ、
指先で肩から腰、太ももまでじっくり揉みほぐされる。

 

足を広げさせられ、内腿を爪で優しくなぞられながら玉袋を転がされる。

パンツをずらされて4TBにされ、

尻の割れ目に指を這わせ、ANRを押さえながらTNKをしごかれる。
玉の付け根まで指を絡めて上下にしごかれると、脈が速まり我慢ができなくなってきた。

 

体を仰向けに返されると、彼女はすべて脱ぎ捨て、全裸同士で密着してきた。

太ももに舌を這わせて舐め上げ、CKBを口に含んで優しく吸いながら、
TNK全体をオイルたっぷりの手で上下に擦り始める。

 

「んっ…もうこんなに固くなってるね…♡熱くてビクビクしてる…気持ちいい?」

 

耳元で甘く囁かれながら、俺も彼女のMNKに指をいれTMN。
クリを舌先で弾くと、汁が太ももを伝うほど溢れ出す。
互いに攻め合い、興奮が高まったところで彼女が聞いてきた。

「もう我慢できないんでしょ?笑」

「そのまま挿れてほしい」

迷いなく彼女は跨がり、熱く濡れたMNKに亀頭を当てて腰をゆっくり沈めてきた。
NNでMNKがきつく締め付ける。

 

「あっ…すごく硬いね、めちゃくちゃ気持ちいい…」

 

彼女は前後にグラインドを加えながら、MNKをグチュグチュと掻き回す。
喘ぎ声が「はあっ、あんっ」と部屋に響き渡った。

 

体位をバックに変え、尻肉を両手で掴んで激しく腰を打ちつける。
膣底を亀頭で抉るたび、奥が痙攣して熱い蜜が飛び散るほどの締まりが抜群だった。

 

「もっと…突いて…! あんっ、んんっ…♡」

 

正常位に移り、彼女の脚を腰に絡めさせて深く突き上げると、
熱く締まったMNKが、亀頭に吸い付き、離そうとしない。

「中に出してもいい?」

「うん…いいよ♡」

 

限界を迎え、思いっきりNN暴発。
ビクビクと体を震わせながら、最後の一滴まで出しきる。

 

余韻で彼女がまだ小さく痙攣しているのを楽しむ、
オイルを流すために一緒にシャワーを浴びた。
着替えた後の軽い雑談でも、彼女は優しく微笑んでいた。

 

「今日はすごく気持ちよかった…また来てね。♡」

 

キツマンでかつお姉さんは最高だった。

 

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クリエイターのプロフィール
メンエス歴10年、総額500万円以上を投じ、日本各地の風俗・メンエスを巡る遠征が趣味。「高い金払うならシコい子を抱きたい」がモットー。パネマジに騙されず、本当に魅力的な嬢との中出しによる快感を求め、NNメンズエステや過激なサービスに特化して情報を発信しています。
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