【名古屋/無課金NN】「全部飲み干しちゃった♡」健気な妹系Eカップ美少女が見せた、衝撃の完飲フィニッシュ

ドアの向こうには、あどけない誘惑が待っていました。
ノックの音と同時に、風のように飛び込んできたのは20歳の超フレッシュな妹系美少女。
「はーい、どうぞ♡ 今日は、いーっぱいくっついちゃおうかな!」
弾けるような笑顔で迷わず胸に飛び込んでくる。その瞬間、鼻腔をくすぐる石鹸の香りと温もりのある体温で体が即FBK。期待が高まります。
マッサージはまだ少しぎこちないけれど、それが逆にリアリティを煽る。
「ここ、凝ってる……? もっとグイグイいっちゃうよ♡」
潤んだ瞳での上目遣い連発。懸命に尽くそうとする「健気な姿」に、こちらの理性スイッチが既に崩壊。
横向きで添い寝した瞬間、彼女の方からギュッと絡みついてきて、甘い挑発。
「おにいさんの胸、お借りしますねぇ♡」
華奢な太ももが、こちらの熱を帯びた一点を器用に、そして優しく挟み込んでくる。
「これ……ビクビクしてる。感じてるの?」
恥ずかしそうにしながらも、楽しそうに「そこ」をスリスリと追い込んでくる小悪魔。その羞恥と愛嬌が混ざり合った攻めに、こちらの我慢は限界。
上手すぎるよ……と囁けば、
「じゃあ、もっとサービスしちゃう♡」
と、彼女は迷わず上に跨り、腰を艶めかしくくねらせ始めた。
吸い込まれるような狭さと、熱い吐息。
「ホントはダメだけど ……、今日は特別だよ?」
許可が降りた瞬間、角度を合わせて一気に沈める。
「んあっ♡ おにいさんの……入っちゃってる!」
ディープキスで互いの熱を交換しながら、下からガツガツと突き上げると、彼女の表情は恍惚と快楽に溶けていく。
「それ好きぃ……! イくっ、もうダメぇ♡」
涙目で訴えかけてくる彼女の中に、熱いモノをすべて解き放つ。
「中に、熱いのいっぱい……♡」
恥じらいながらも満足げな彼女。だが、まだ終わらない。
「まだ、満足してないでしょ?」
今度は彼女が、自分から深い奉仕へと誘う。
丁寧な愛撫から、一気に喉の奥まで突き刺す激しい吸引へ。
最後、喉奥にすべてを叩き込むと、彼女は愛おしそうにそれを受け止めた。
「ごくんっ……♡ 苦いけど、全部飲み干しちゃった」
ペロッと舌を出して「証拠」を見せつける天使のようなスマイル。
終わりに
「また来てね? 私、おにいさん専用なんだから♡」
別れ際、小さく手を振るその姿に、完全にノックアウト。
名古屋の夜に見つけた、最高級の「宝物」。この甘え上手な妹キャラに会うためだけに、次の訪問予定を今から画策している。
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