ルックスを凌駕する「ジャイ子系」セラピストの圧倒的技術と責め。
大阪市内の好アクセスなエリア、駅から歩いて10分弱。期待に胸を膨らませてドアを開けた私の目に飛び込んできたのは、ある種、衝撃的な光景でした。
あ、やってしもた
お出迎えしてくれたのは、小柄で可愛い女の子……ではなく、例えるなら
**「チャイ系のジャイ子」**。
恰幅が良く、かなりワイルドな体格のセラピストさんです。流暢な関西弁でテキパキと案内されるその姿に、一瞬「あれ、店を間違えたか?」と戸惑いがよぎったのは否定できません。
しかし、ここからが本番でした。
全裸でマットにうつ伏せになり、マッサージが始まった瞬間、その評価は一変します。 とにかく、マッサージが驚くほど上手い。 その重厚な体格を活かした圧の乗せ方が絶妙で、凝り固まった筋肉の芯を的確にぶち抜いてきます。この時点で確信しました。「ルックスを技術でカバーし、この激戦区で一人で店を回している。この子は、ただ者じゃない」と。
そして後半、関西弁の指示で四つん這いになると、ついに「変態的な責め」が幕を開けます。 驚いたのは、おもちゃの使いこなし。こちらのビクッとする反応を楽しみながら、一番弱いポイントを冷徹かつ丁寧に見極めて責め立ててきます。
仰向けになれば、さらなる猛攻が待っていました。 片手でアナルを優しく、時には大胆にほぐしながら前立腺をトントンと刺激。同時にもう片方の手と口(フェラ)で前をガッツリ責めてくるという、まさに「逃げ場のない波状攻撃」。その多彩な手技には、もはや外見の好みなどどうでもよくなるほどの快感がありました。
ただ翻弄されるのも癪なので、最後は「授乳スタイル」で応戦。 ジャイ子……もとい、彼女の立派すぎるおっぱいを存分に堪能させてもらい、上も下も完全にノックアウト状態でフィニッシュを迎えました。
帰り道、心地よい疲労感の中で思いました。 ルックス重視派には勧めませんが、「マッサージのガチ度」と「エロの深さ」を求めるなら、これ以上の穴場はないかもしれませんが、お尻好きではない方はやめておいた方がいいですね(笑)
※気になる「店名」と「セラピスト名」は有料部分で。
【注意】容姿の好みは分かれると思います。あくまで技術と刺激を求める紳士な方のみ、自己責任でお願いします。
