【東横線某所】パーソナルトレーナーの術後の手解き

デスクワークに追われ凝っている体をほぐす名目であわよくば抜きを狙っていた。
扉を開けると、そこにはタイトなウェアに身を包んだ、
美しいトレーナーが立っていた。
落ち着いた品格を纏いながらも、ウェア越しに伝わるしなやかで鍛え上げられた肉体美。
個室は整っており、心地よい香りが漂っていた。
「今日はありがとうございます。お疲れを取っていきましょうね」
柔らかな微笑みを向けられた瞬間、私は早くも打ち鳴らされた。
「痛くないですか?ここ硬いですね。」
とても丁寧に施術をしてくれる。
安心して身を任せることができる。
セッションの中、ストレッチの名目で始まった鼠蹊部マッサージで、
彼女が一歩踏み出してくる。
きわのきわまでねっとりとした手つきで手を這わせてくる。
彼女の呼吸までもが妙にやらしい。
トレーナーにこんなことをされてはこちらも我慢ならない。
視線を落とした彼女は
「あら、大きいですね……」
やらしく目を細める。
表情がスッと変わり、
一人の女としての誘惑が始まった。
内腿の付け根をじわじわと攻められ、指先が急所に微かに触れるたびに、私の理性が悲鳴を上げる。
「今日は、〇〇さんが最後です……特別ですよ」
甘く囁くと同時に、彼女の温かな掌がタオルの内側へと滑り込んできた。
じっくりと、そして確実に芯を刺激するそのテクニック。
服の上から触らせてもらうと顔を好調させ、
「それはだめです、、、よ、、、?」
彼女も負けじとやらっしい手つきで攻め立てる
「まだ、こんなに大きくなるんですね」
完全に女となった声で、彼女はカチカチになったそれを優しく包み込む。
私も変態であるが故、あれが欲しくなってしまった。
彼女は口いっぱいに含み、
ダラ〜〜〜っと涎をかけて
グチュグチュと音を立ててこねくり回す。
「全部、出しちゃっていいですよ」
我慢ならなかった。
熱い塊が彼女の手の中で大量に溢れ出す。
これまでにないほどの量を一気に搾り取られ、私は脱力して天を仰いだ。
しっかり体をほぐしてもらった上に、大量放出。
この上なく体が軽くなっていた。
帰宅後は即爆睡だ。
このセット、かなりいいな、、、、
あの美魔女を前にして、理性を保てる男など、この世に一人もいないだろう。
