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【HPB掲載店】全身をフェザータッチでじわじわとせめられるFBK間違いなしの極上マッサージ

札幌の夜は、冷たさが肌にまとわりつく日だった。

 

すすきののざわめきから徒歩20分ほど、そこにひっそりと佇む一軒の店があった。

 

ドアを開けると、細身の女性のシルエットが静かに立っていた。

 

落ち着いた可愛らしさの中に、どこか隙のない空気を持った女性だった。


ピチピチのレギンスが、細い腰から形の良い尻の輪郭を、はっきりと浮かび上がらせている。

歩くたびに、その丸い曲線が柔らかく揺れるのが目に入り、すでに喉の奥が少し渇いた。

 

シャワールームに案内され、渡されたのは大きめのトランクスタイプの髪パンツ。

「これは……ちょっと残念だな」と内心で苦笑いする。

 

施術室に入り、うつ伏せに横たわる。

 

薄いタオルケットが体にかぶせられ、淡い照明の下で部屋は静かだった。

 

最初は普通の指圧かと思った。

だが、最初の触れた瞬間から、それが全く違うものであることがわかった。

 

指先ではなく、羽のような、ほとんど息に近いタッチ。

フェザータッチ。

 

つま先から、ゆっくりと這い上がってくる。

くるぶし、ふくらはぎ、膝の裏、そして太ももの内側を何度も往復する。

やがてその柔らかい指先は、尻の割れ目へと到達した。

 

何往復も、何往復も。

 

彼女の体が、俺の背中に密着する。

重みと柔らかさが同時に伝わってくる。

吐息が耳のすぐ後ろで、熱く湿った音を立てる。

 

即座に下半身が反応した。

 

彼女はそんな俺の反応など気にも留めていないかのように、淡々と続ける。

 

足の裏から尻へ。

尻の肉を優しく割りながら背中へ。

背骨のラインを何度も往復し、肩甲骨の間をくすぐるように撫でる。

新感覚の波が、頭の芯まで震わせる。

 

これはただのマッサージではない。

これは、じっくりと俺の神経を一本一本、舐め回すような行為だった。

 

仰向けに返される。

 

タオルケットの下では、テントが張り上がっていた。

布がぴんと持ち上がり、俺の興奮を隠しもせずに晒している。

 

彼女は表情を変えず、再びフェザータッチを始めた。

 

今度はつま先から太もも、そして鼠蹊部へ。

 

タオルケット越しに、彼女の指が俺の硬くなったものを、はっきりと撫で上げる。

お腹の辺りから、堂々と勃起したブツを捉えながら、ゆっくりと円を描くように動く。

 

TKBの領域も、当然のように通過していく。

 

指先が玉の辺りを優しく転がし、根元を掠め、竿の側面を何度も往復する。

薄い布一枚を隔てて、彼女の体温と俺の熱が混じり合う。

 

 

 

続きは有料パートで。

 

 

 

 

 

これは個人的な記憶です。 セラピストさんのその日の気分や体調で、

同じ味になるとは限りません。 店には迷惑をかけず、紳士的に。

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クリエイターのプロフィール
大阪・札幌のHPB掲載店を中心に、ときどきメンエス・チャイエスも。 体験談をたくさん発信できればと思います◎ 30代前半、オイルマッサージが好き。
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