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【中央線沿線某所】ショートカットのSっ気オーナーでSKR

サムネイルは本人のお胸だ

 

仕事帰りの疲れた身体を引きずり、駅から少し離れた薄暗い路地を歩く。

目指すのは、オシャレなビルの奥に潜む隠れ家サロン。

ホットペッパービューティーで見つけたその店は、扉を開けると、

どこかホッとする家庭的で気張りすぎていない空間が広がっていた。

 

インスタではしっかり顔出しており、シュッとしていてとても好印象のセラピストだ。

ブログではそのエロエロスタイルを拝見できる。

普段から美を追求してそうな、

そしてオーナーである。

とても若々しい美魔女だ。

 

 

「お待ちしておりました」

 

 

出迎えてくれたのは、事前のインプット通り、大人の色香を全身から漂わせる美魔女セラピスト。

タイトなウェアの上からでも一目でわかる、存在感を主張するスタイル。

そのルックスを前に、デスクワークで凝り固まっていたはずの私の下半身は、

挨拶代わりと言わんばかりにドクドクと脈打ち始めていた。

 

施術が始まると、まずはその技術の高さに驚かされる。

絶妙な力加減で凝りを捉え、全身の緊張がじんわりと解けていく。

「あぁ、ここは普通のマッサージ店だ……」と

ハズレかと思いながらもしっかりしたマッサージに油断したのも束の間、

たっぷりとしたオイルが注がれ、彼女の真骨頂が始まった。

 

ターゲットは鼠蹊部。

だが、この店の施術は並のサロンとは訳が違った。

とにかく時間が長く、そして、驚くほど「深い」のだ。

 

「すぅー……はぁー……。ここ、すごく張ってますね」

 

耳元に届く彼女の熱い吐息。

密着した胸の柔らかな弾力が、私の腕や脇腹に「ムニュッ」と押し付けられる。

 

彼女の手のひらは、

太ももの付け根からさらに奥、

衣服という境界線さえ忘れるほどの深さまでねっとりと侵入してくる。

 

「ジュクッ、ニュルル……」

 

静かな室内に、オイルと肌が激しく擦れ合う淫らな音だけが響き渡る。

指先がキワのキワ、もはやダイレクトにTKKを捉え、

容赦なく、ゆっくりと、時に指の腹で絡め取るように蠢く。

そんな生殺しのようなディープな愛撫を念入りに、

何度も何度も繰り返されるのだ。

脳内は一瞬で快楽物質に支配され、私のBOはカチカチに反り上がり、

先端からは我慢汁が溢れ出して止まらない。

 

「あ〜〜っ……こんなに大きくなって……固い♡」

 

大人の色気あふれる美人に至近距離で見つめられ、

熱い手のひらでカチカチの芯を掌握された瞬間、理性の糸は完全に焼き切れた。

 

「はぁはぁはぁ、、、、、、もう、我慢しなくていいですよ?」

 

その甘い許可の言葉と同時に、抑揚をつけたやらしいシゴきが加速する。

 

「ニュルッ、シュク、シュク……ッ」

 

手のひらの中で、私のペニスが限界まで脈打つ。もう一歩も引けない。

 

限界を迎えた私は、施術タオルを強く掴み、上体を逸らした。

次の瞬間、熱い塊がドク、ドクドクッと激しく溢れ出した。

 

「ふふ、すっごくたくさん出ましたね。頑張った証拠です♡」

 

賢者タイムの心地よい脱力感の中、

彼女はとろけるような笑顔で優しく、

丁寧にその痕跡を拭き取ってくれた。

驚くべきは、これほどやらしく抜いてもらったにもかかわらず、

マッサージ自体の効果で驚くほど身体が軽くなっていることだ。

 

駅からの少しの距離、そしてあの家庭的な隠れ家の扉の向こうには、

ちょっとSなオーナーセラピストが仕掛ける

「極上のディープパラダイス」が待っている。

 

この圧倒的な満足感と背徳的な快楽、次はあなたが体験する番だ。

 

 

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クリエイターのプロフィール
都内在住メンエス歴10年以上の顔は中の上36歳個人事業主。 メンエスで大金をドブに捨てた経験は記事数の数倍。 これはただのメンエス日記。 参考にして失敗しても次の糧にしてください。
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