フレイヤ さく|パネマジ無しの好感度。大山の新人体験談、リピを悩んだ話

ふと、行きたくなる日ってあるじゃないですか。
今日がまさにそれでした。予定もなかったのに、夕方になって急にスイッチが入った。
衝動のまま大山のフレイヤにWEB予約を入れたのは、入店のたった30分前。
普段からお世話になってる店だから、こういう勢いに乗れる。常連の特権かもしれません。
指名したのは、情報がまるで出てない新人のさくさん。
レビューゼロのセラピって、賭けですよね。誰も書いてないなら自分が書く。それで誰かの判断材料になればいい。
そう思ってこのレポを残します。
先に結論を言いますね。
人柄は、最高でした。 ただ、手放しでリピとは言えなかった。その「良かった」と「惜しかった」を、全部正直に書きます。
予約から入店まで
フレイヤの導線は、やっぱり強い。
30分前の駆け込み予約でも、SMSがスッと届く。部屋番号までNotionで丁寧に案内が来ました。
初見の人が抱く「どこ行けばいいの」っていう小さな不安、ここには一切ないんですよ。
何度通ってもこの気持ちよさは色褪せない。フレイヤを推せる理由の半分は、たぶんこの安心感です。
コースは80分。洗体(AA)+衣装チェンジ・コスプレ(QQ)で、新人割が▲2,000。
締めて23Kでした。新人を割引で開拓できるの、地味においしい。
さくさんと対面して
サテン系のパジャマでお出迎え。20代中盤、写真より「若干減」はある。
でも騒ぐほどのパネマジじゃありません。ややエラ張りめで、本人もそこを少し気にしてる感じが伝わってくる。
それを全部ひっくり返すのが、入店3日目の初々しさでした。
緊張と一生懸命さがにじんでて、対面した瞬間に好感度が跳ねる。スレてない。それだけで価値だと、自分は思うんです。
洗体(AA)
「オールヌードか、マイクロビキニか」と最初に聞かれます。今日はマイクロビキニにしました。
洗ってくれるのは鼠径部のまわりが中心。指と泡が滑るフェザータッチが、これがいい。肌を軽くなぞられて、お、期待できるかも、と一瞬よぎりました。
ここで引っかかったんですよ、正直。
密着が、ほぼ無い。 近いようで、遠い。この「近づききらない感じ」が、あとで80分まるごとを貫くテーマになるなんて、このときは思ってませんでした。
洗体を終えてベッドへ。ここから先は——買ってくれた人にちゃんと書きます。
