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【剛毛女子】マン毛を求めて錦糸町へ 最後は本番できました。

【剛毛女子シリーズ 第2弾】

前回はコチラ

https://wakust.com/hisuke/1769509/

 

私は前回、剛毛女子にハマり、次なる剛毛女子を求めてネットで情報を探し回りました。

(剛毛女子…シリーズ化しようと思ってます。)

 

ジリジリと肌を焦がす、7月の熱気。

新宿での熱狂も冷めやらぬ中、ネットで見つけた女の子は東京の東側…錦糸町に存在するとの事

 

「最先端のトレンド女子の中に、手付かずの大自然が残っている」

 

絶滅危惧種に等しい、毛を残す女の子…

私は高鳴る鼓動を抑えきれないまま、情報を信じて総武線へと飛び乗った。

 

男心をくすぐる性癖の原石

部屋で待っていると、ドアが開き、夏の太陽のように眩しい笑顔が飛び込んできた。

 

「お待たせしました〜! 今日すっごい暑いねっ、よろしくお願いしまーす!」

 

部屋に入ってきたのは、ピッタリな服で胸の主張が強い今どきのスタイル抜群な女の子。

天真爛漫で愛嬌たっぷり、いかにも「夏を楽しんでいます」というお洒落な雰囲気に満ちている。

 

外見だけ見ればパイパンそう…

ガセネタだったか??

 

一瞬、不安が脳裏をよぎった。

しかし、彼女が「ふぅ、涼しい〜!」と無邪気に距離を縮めてきたその瞬間、私の野生の勘が確信に変る。

いや、この子は確実に『持ってる』」

屈屈のない笑顔の奥に漂う、隠しきれない野生の気配。

 

もう、この時点で私のナニは臨戦態勢。安定のFBKである。

 

いざ、錦糸町の「夏の密林」とご対面

「お兄さん、なんか直立不動じゃん!(笑) 暑いからさ、はやくシャワー行こっか?」

天真爛漫な笑顔で促されるまま、下着を脱ぎ捨てると、案の定お粗末なソレがコンニチハ。

 

「わ、すごぉい…もう準備万端なんだね! 気が早いんだからぁ〜(笑)」

からかうように笑う彼女の言葉も、今の私の耳には届かない。

なぜなら、彼女が短いショートパンツと下着を同時に、するりと足元に落としたからだ。

 

その瞬間――

 

 

ズドォォォォン!!!!

 

 

そこに広がっていたのは、新宿の聖女をも凌駕する、圧倒的な漆黒の密林だった。

 

今どきのスタイル抜群な見た目からは想像もつかない、ギャップの塊。

 

太く、力強くカールした毛たちが、彼女の綺麗なお腹の下でこれでもかと自己主張を放っている

 

7月の熱気も相まって、その密集度はまさに真夏のジャングル。

錦糸町のコンクリートジャングルの中心で、私は大自然の息吹を感じていた。

 

噂は、大・正・解!!!!

 

「あ…そんなに見られると、ちょっと恥ずかしいかも…?(笑)」

 

さっきまでの元気な態度から一転、少し頬を赤らめていたずらっぽく笑う彼女。その無防備で圧倒的な美しさを前に、私はただただ圧倒されるしかなかった。

 

“素晴らしい、完璧だ……”

 

心の中で歓喜の咆哮を上げながら、私は彼女の手を引き、私たちは戦場(シャワー)へと向かった。

 

《無料部分はここまで》

ここから先はガチの有料ゾーンです!

今回の錦糸町編の「店舗名」「女の子の名前」はもちろんのこと、この圧倒的な密林をかき分けて行った至高のフィニッシュ(本番詳細)まで余すことなく書き殴りました!

 

7月の熱い夜、錦糸町のディープな自然に溺れたい剛毛派の同志諸君、ぜひ本編へお進みください!

 

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クリエイターのプロフィール
主に都内での体験をレポートしたり噂を検証/ 自分の記事より女の子にお金を使って欲しいから、なるべく安価で情報を提供していきます! 私は童貞を拗らせて風俗にハマりました。 風エス最強だと思ってた20代前半… 今ではCNMFが最強だと思っている。 世の童貞よ、全ては金が解決するぞ。
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